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blue零の平和思考なブログ(笑)

平和思考なぼんやりマイペースブログです。

私のdefyにはキャットアイストラーダワイヤレスをつけています。

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今回これといった不調はありませんでしたがセンサーを↑の後継モデル、キャットアイストラーダスリムのセンサーに交換しました。



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 ↑交換前


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↑交換後(フォークに注目)



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こんな感じでセンサーが小型化したので、

・速くなった気がする
・見た目がすっきりする

...と自己満足以外の何物でもないプチカスタムになりました(笑)


取り付けがタイラップからゴムバンドになったのでメンテナンスが楽になり、フォーク塗装面への負担が軽減される思います?
風が強く花粉症の私にとっては少々辛い日ですが友人と小田原城へ行きました(´∀`)


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ぼちぼち出発!


行きは向かい風に苦しめられながらも無事小田原城に到着しました♪

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いい感じ(笑)



お昼ご飯食べてマターリした後、

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茅ヶ崎ワイズロードに行き店員の方と大磯クリテリウムについて盛り上がったりしました♪


追い風だったのかペースはついアゲアゲ状態になり、すぐに脚が売り切れる残念な体力をなんとかせねばwww


お疲れ様でした!
この間のオーバーホールでdefyのフレーム、フォーク重量(乾燥状態)を測定しました。


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↑フォーク519g


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↑フレーム1351g(フレーム小物を除いた値)


合計で1870gでした。



走りの軽さとフレームやパーツの重量はあまり関係ありませんが結構感心できる値だと思います(笑)


定価84,000円のエンデュランスアルミフレームなのに高回転での鋭い加速、カーボンフォークブレード、インテグラルオーバードライブ、その他手の込んだフレーム小物やスペックを考えるとdefyの基本性能の高さの割に激安じゃないですかねえ?


以上、自車のイイトコに惚れ惚れしている青defyでした(・∀・)
オーバーホールやケーブル周りのメンテナンスで邪魔っ気なエンドキャップちゃん。

しかもあんな柔らかいアルミが一個10円もすることに疑問を感じていた青defyです(`・ω・´)


そもそもエンドキャップの役割とは...?
・インナーワイヤーがほつれての怪我防止。
・見た目。
くらいだと思っています。

じゃあワイヤーがほつれなければ全て解決じゃないか!←今更感


...てなわけでステンレス用はんだ、ステンレス用フラックスを用いてすっきりしたワイヤーエンドにしましょ♪

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↑用意するのは、
・その辺にあるはんだこて(25Wくらい欲しいかも)
・ステンレス用はんだ
・ステンレス用フラックス

この3つで簡単に作業ができます。

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フラックスやはんだが過熱時に飛び散るのであらかじめ新聞などで自転車をカバーしてあげましょう。


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このフラックス、家庭用って書いてあるのに強酸性とか注意事項がつらつらと書いてあります。家庭的じゃないヨwww


はんだを盛りすぎないようにうまいことやって...


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こんな感じでスッキリし、メンテナンスも楽になると思います(笑)


作業が終わったらフラックスが付着した部分を直ちに拭き取り他の部位に飛び散っていないか確認しましょう(・ω・)/

ママチャリストの悩み?のボトルケージについては私も悩まされました(笑)


フレームにねじを切るまでもいかないし、アダプターやクランプを使ってボトルケージマウントを装着してもなんかこれじゃない感が...
←またも他のカスタマーに失礼な青defy


そんなある日TTハンドルの間にベルクロを用いてボトルケージマウントを装着するシマノプロ製品が安く売っていました。

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↑本来はこんな感じに使用するやつです。

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これを…

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こうしちゃいました(`∀´)


いかにも「専用品」な感じがしてすごく好みです(笑)


いろいろと実用面や見た目を考えた結果こうなりました。
ママチャリ特有のスタッカートフレームに「しか」できないこのやり方になんとなく魅了されましたw

細身なブルーアルマイトのボトルケージをとっておいて正解でした♪