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Defect Protection

アラ還兼業主婦且つ夫が急逝して突然未亡人です。
メガレンジャーと岡田准一さんが推しです。V6箱推しだったので今は岡田一門でアイビーでわんふーです。興味のあるものがあちこちにあってとっ散らかってるごった煮な感じのブログです。

まぁなんとアフィリエイトだらけで読むとこないわ‼️

ってブログが多いですね~💦


本文になかなかたどり着けないほどアフィリエイト貼りまくり、

本文少しでさらにアフィリエイト。

はぁ!?


ごめんなさい、興味ないです

さようなら


そんな感じ。



永遠の0にはまったあとの事です。スピリチュアルな事なので苦手な方はパスして下さいね

 

2013年4月。

 

永遠の0がご縁で鹿屋市在住の

方と友情を結ぶことになり

鹿屋市に行った時です

 

友人が車で市内の戦跡をたくさん案内してくれました

 

最終日に串良の地下通信施設跡を見せて頂いた時に、

(そちらはまだ私有地で個人宅におじゃまする形となりました)

中は整備されておらず、暗くて写真が撮れませんでした(現在は整備されて明るい状態の様です)

 

フラッシュをたこうとするのですが、いくらONにしようとしても

offになったままで機能しませんでした

携帯もデジカメも同様です

 

これはフラッシュをたくな、と言うお知らせかと思ってそのまま撮影しました。

 

中に入ると暗くてあまり良く見えませんでしたが壁に空いた四角い穴にコードが出ていたり

通信機器をおいていたのかな?と思う場所がたくさんありました

 

どこまで続いてるのかわかりませんでしたがさらに奥へ行こうとすると

隣に続く通路の壁にビッシリと見たことがないような虫がついていて

友人とぎゃーっと二人で叫びながら地上へ戻りました(;´∀`)

 

地下壕から出た瞬間に感じたのですが背中にのし掛かられる感じがあって

思わず背中や肩を払いましたが重さが変わることはありませんでした。(;´∀`)

 

仕方ないのでそのまま帰京。

 

それから何故か靖国に行きたいとやたらに思う様になりました

これはついてきた人の想いなんだろうなと感じたのですが、

仕事も忙しく靖国に行く時間はしばらく取れなかったので

思いきって後ろの人に話しかけてみました

まぁこれは感覚的なもので

実際に声を出したわけではありません

 

靖国にはお連れできないことを伝えて

二週間の間、供養をさせて頂きますので自力で向かって欲しいことを伝えました

すると脳裏に三人の名前が浮かびました。

はっきりと漢字表記で浮かんだのは初めての経験でした。

あわてて書き留めてこれで大丈夫ですか?とたずねるとOKでした

二人ついていたのは感じでいましたがまさか三人来ていたとは~💦

どんなに感覚を澄ませても二人までしか感じなかったので。

 

それから毎日朝晩お三方の名前で追善供養をしました

そして靖国に行くにはどう行けば良いか道順、というかほぼ乗り換え案内を。(;´∀`)

 

九段下駅からすぐに見えることなど具体的にお伝えしました

 

やがて約束の二週間がすぎるころ、背中は軽くなり気配もなくなったので

自力で向かって下さったのだなと思います

 

 

 

お三方の名前はもう忘れてしまいました。

手元にメモを残すのはかえって良くない気がしたのです

今世に引き留めてしまう、そんな気がしました

それで二週間からしばらく経ったのち、最後の供養をさせて頂き、

成仏して下さいと祈って名前を書いたメモを廃棄しました。

 

あれから数年経ちましたが

無事成仏してくれたことを信じています。

 

 

岡田君のファンになったきっかけは永遠のゼロからです

 

以前からV6は知っていたし番組なんかも面白いから見てましたが

ファンと言う程ではなかったのです

 

ある友人の付き合いで映画を見た時に特報映像を見たのが

永遠のゼロを見るきっかけでしたね

 

零戦好きなんですよー


CGではありますが、飛んでる零戦の姿があまりにも美しいので

これは観ないと!と思って前売り券ゲット。つまりその時点では岡田君主演は関係なくて

ただただ零戦が観たい❗

それだけでした。(;´∀`)


 

でも主演がジャニーズだから混雑するだろうなと思って

公開からかなり経ってからの鑑賞になったわけですが

甘かった。

混んでた〜!

その時の座席は一番前の端っこ。

 

でも大画面、迫力〜!

 

零戦は美しいし話も良かった!

鑑賞前に一応原作本もおさえとこうと読んで行ったのが

功を奏しました〜

 

上映時間の関係もあってカットされてるエピソードもありましたが

原作の百田尚樹先生が初めてOKを出した脚本だけあって

素晴らしいものでした

 

宮部さんは気高くて、岡田君の顔はしてるけれど

岡田君に見えないんですよね〜

小説からそのまま抜け出てきた様な……まぁちょっと身長足りないですけどヽ(;▽;)ノ

 

ジャニーズだからなぁと事前にはあまり期待してなかったのを

猛省した次第です

すみませんでしたっ!!

 

ラストシーンは圧巻で思わず泣けてしまいました

 

その後、1週間で二度目も観に行くと言うハマり具合。

ほぼ中毒でしたね〜

結局5回も劇場に足を運び、戦記物の本を読み漁る毎日でした。

物語の舞台となった筑波海軍航空隊基地跡や

鹿屋市にも行ったりと戦跡を見させて頂き戦争の悲惨さを

目の当たりにした思いでした

 

同時にYouTubeで岡田君映像を見まくりV6スゲー!となって

箱推しになったのでした〜(笑)

 

 

最近、配信サービスで永遠のゼロも見られる様になってるので

さらに大勢の人に見てもらえるのが嬉しいです。

 

おかげでかわかりませんがピクシブでも私の拙い永遠のゼロ2次創作作品に

最近また「いいね」をつけてくださる方々がいらしてありがたいです

 同人活動している者のさがで

はまった作品は本を作るので

永0ももれなく本を作りました

( *´艸`)

全然売れないですけど┐('~`;)┌