『想い』まだ…夏には早すぎてでも確かに夏の気配は感じる…こんな夜に…無性に君に逢いたくて冷たい寒い雨もまた…切なさを…煽る様に…僕の街に降り続いてる月明かりさえ在れば…君との糸を感じられるそんな想い…雨に囁く