またまたアップまでに時間を要してしまっております
今回は、リッチな夜ご飯編です
とはいっても、イトコのおにぃちゃんがおごってくださったので
ぜんぜん出してないんですけど
爆
江東区は門前仲町駅すぐの、
焼き鳥 葉〆(はじめ)さんに行ってまいりましたっ
▼東京のこのあたり
▼詳細
実は、このお店、これまた別のイトコが女将さんしてまして、
お兄ちゃんと一緒に行こう!って約束してて行ってみた次第です
▼桜の季節でした
さてさて、じゃんじゃん写真をアップします
▼店先
▼ビールと鶏刺しで乾杯
地元鹿児島は鶏刺し文化があるので、いろんなところで鶏刺しを
食べてきていましたが、
こんな厳選されたおいしい鶏刺しは初めてでした
おいしい
がとまらない
注目はこれ
わお。浦島太郎やん
スモークチップで、香ばしい香りがほんのりついた鶏のたたき
テンションマックスでしたっ
かみ締めるたびにうまみを感じますっ
▼そのほかも箸がとまらないっっ

※これらの写真は一部です。何枚か夢中になって、撮りわすれております 笑
唯一デザートだけ、ちょっと甘すぎでしたが、
それはおにいちゃんが伝えたので、今頃ほどよい甘さに変わっていることでしょう
焼き鳥というのは、リーズナブルに食べられるものという概念がありましたが、
おそらくこのコース、1人7000円だったのではないかと思われます
でも、ぜんぜん自分で出したとしても、惜しくない、
素材にも、味付けにも、食器のひとつひとつにもこだわりを感じるコースでした
もちろん、イトコがやってるからとか、そういうことじゃないです。
あえて楽しみにしてほしいから書いていませんが、是非食べて、
そのこだわりと個性に気づいてほしいと思えるお店でした
ちなみにおねえちゃんは英語できるので、
外人さんも安心して行けるお店です
(・・・って日本語で書いたところで、外人さんの目にとまることはないけどね。)
This restaurant is English OK!!
・・・あってる?笑
あ~書いてるとまた行きたくなるなっ
ボーナスの時期がやってくるし、次はちゃんと自分のお金で行こうと思います
是非、行ってみやんせ~
焼き鳥 葉〆(はじめ)
住所:東京都江東区富岡1‐1‐8
TEL:050-5257-2214
時間:月-金、祝前日: 17:30-翌0:00
土、日、祝日: 17:30-22:00
お休み:第一日曜・第一月曜日
<まずは余談から・・・>
われらが、ATSUSHIお兄様(from EXILE)の東京ドームのチケット、
当選しましたっ
あ~どうしようっ
さとちゃん(ATSUSHIのこと)の歌声が聴けるのが、とっても楽しみっ
<さてさて、本題。>
なんと、今回書きますのは3月の記録にございます・・・
よって、サイトで調べなおしたら衝撃的事実を見つけてしまいまして
まぁそれは後述するとして、早速今回の東京お散歩、ご紹介いたします
今回は、いわゆる押上エリア、
つまり、スカイツリーエリアを攻めました
▼東京のこのあたり
▼詳細(ピンのところがカフェ、そして隅田川横の牛嶋神社にも行きました)
さて、ではまずカフェ情報から
なんとなく、スカイツリーで食べるという気持ちになれず、
せっかくならタラタラ歩いて見つけたお店に入ろうと
思っていた矢先に見つけたのが、このカフェです
▼カフェ&バー branche(ブランシュ)さん
お花屋さんでもあり、カフェでもあり、バーでもあるという、
なんとまぁ女性が好きなものてんこ盛りの場所っ
▼看板
▼入り口
や~ん。すてきすぎ
内装も素敵なの。見て見て
さて、
さっそく、数種あるランチから、焼きオムライスなるものをオーダー
まず、やってきましたのはサラダさんっ
サラダに食用の花びらが乗っておるっ
さすが花屋さんっ
女子のこころをくすぐりますっ
花びらは無味でした(笑)
よかった、苦くなくて。
そして、まもなくして焼きオムライス登場っ
焼きカレーを彷彿させる見た目ですが、
正真正銘、焼きオムライスですっ
EXILEのTAKAHIROにわりと似ているイケメンの店員さんが、
「ちょっと多いかもしれませんけど、がんばって食べてくださいねっ」
ってさわやか過ぎる笑顔で応援してくださいましたっ
(直視したら溶けそうなイケメンでしたよ
)
焼いたチーズが香ばしさをプラスしてくれていて、
とっても美味でしたっ
嗚呼、思い出しただけでもまた食べたいっ
多いとかいってたけど、めっちゃペロッといっちゃうレベル。
・・・が、しか~し。
なんと、今はこのメニューやってないみたい
ショボンヌだわ。。。
でも、このレベルが出てくるならば、ほかのメニューも
かなり期待大なのですっ
お値段も1000円以内でリーズナブルだったよ
▼コーヒーは機械で入れてたけど、おいしかった
先述のとおり、カフェ以外にもバーを夜やってらして、
そのTAKAHIRO似のお兄様がおいしいお酒を提供されているそう。
店内には、そのお兄様が大好きなテキーラ様がっ
お花を使ったリキュールカクテルもあるんだってっ
ちょっとおしゃれに飲みたいときは行ってみよっとっ
<お店情報>
branche(ブランシュ)
住所:東京都墨田区業平1-20-10 1F
TEL:03-5819-4141 FAX:03-5819-4181
時間:Cafe OPEN/10:00~18:00
Bar OPEN/18:00~24:00(LO:23:00)
お休み:火曜日(Barのみ月曜・火曜定休)
http://www.branche-fleur.com/cafe/index.html
さて、場所を移動しまして、スカイツリーへ
とはいっても、わたしの目的は、ここにある100均。
ナチュラルキッチンさんがここにあることを知ったので行ってみました
▼購入品
ノート2冊とマスキングテープとはんこがセットになって300円だった。
(単品でも売ってるよ
)
はんこがスカイツリー店オリジナルので、かわいいのっ
あとマスキングテープもっ
ほんとはこれに加えて、スカイツリー限定の、かわいいコースターも
ほしかったんだけど、売り切れてました。。。
あ、ついでで、300円でWECKのガラス容器買いました
なかなかいいお買い物ができましたっ
さて、そのほかいろいろめぐっておりましたら、おいしそうなお団子やさんが
「みちくさ餅」さんだそう。
その場で食べられるようだったので、お値段もリーズナブルだったし、食べてみました
わらびもちが200円で、みたらしが140円だった
素材も、ちゃんと国産をつかってらっしゃるようで、
それなのにこのお値段・この味って!!!と大満足でございましたっ
▼こんな素材つかってますって
いい道草になりましたw
<お店情報>
みちくさ餅 ソラマチ店
場所:東京都墨田区押上1-1-2 1F
http://www.shinkine.co.jp/
▼その後、スカイツリーの無料区間をうろうろ・・・
けっこう無料区間も楽しかったよっ
帰り際になんとなく見つけた牛嶋神社へ
狛犬が・・・
いや、もう貴方、シーサーでしょう
みたいな。
楽しいお散歩でした~
是非、行ってみやんせ~
5月14日。
朝起きて、とある約束みたいなものを果たすべく、
東京から岐阜まで行ってきました
約束みたいなものについては後述しますが、
何しに行ったかと申しますと、ずばり、
岐阜県大垣市で行われる、大垣まつりに行ってまいった次第です
▼ここあたり
▼さらに詳しく
まずは、大垣まつりって
って話から
大垣まつりは、約360年も続くお祭りです
当時の大垣城の藩主であった戸田氏鉄公が、
大垣城城下町の総氏神であった八幡神社の再建整備をしたときに、
城下18郷がその喜びを神輿3社の寄付で表し、
10の町がそれぞれ山車を作って、曳いたのが起源とされているそうです
(正確には「車山」を一文字にした漢字で、"やま"と読みます。
以下、山車に置き換えて、ご案内~
)ちなみに、今年の秋にはユネスコ無形文化遺産になるかもしれない
お祭りとのこと
なってくれたなら、うれしい限りですよね
さて、説明はここまでとして、
全部じゃないけど、見かけた山車の紹介をしたいなと思います
▼玉の井山車
かわいいお子ちゃまがすてきな舞を披露されていました
▼愛宕山車
からくりでお人形が動くようになってます
▼松竹山車
こちらも舞が披露される山車になっていました
▼恵比須山車
▼浦島山車
個人的に一番好きな山車
からくりはこんな

▼側面の水引がきれい
細かい芸が光っていました
▼猩々山車
わたしにとって、一番の目的がここでした
実は、かつてこの宮町にホームステイしたことがありまして、
以来親交のあるホストファミリーが曳いている山車を観にいく
約束みたいなのをしていまして、
それでやってきたというわけだったんです
からくりが動く姿も見ました。
酒樽のお酒をたっぷり飲んだ猩々の顔が真っ赤になって、獅子になるってストーリー


風流な路地を進んでいきます・・・
▼方向転換中
息をあわせないと出来ない作業の連続ですよね
指揮官みたいな方がいらっしゃって、指示を的確に出しながら、
電線ぎりぎりを通過していきました
一匹として、同じ顔がないといわれている、サルのオブジェ
▼大黒山車
▼鯰山車
▼榊山車
▼菅原山車
どの山車も すばらしい装飾と、団結力っ
素敵すぎました
あと、大垣の風景にとても癒されました
(下は住吉灯台前)
夜になったら、
山車の周りにちょうちんをつけて夜宮のスタートです

先ほどの猩々山車の中に特別に入れさせていただき、
からくりの動く仕組みをみさせていただきました
普通に観光客として行っていたら
こんな体験も出来なかったと思います
元ステイ先のお父さんと、宮町猩々山車のみなさんに感謝ですっ
<まとめ>
山車って、4tとか、それ以上あるんです
自動車と違って、もちろん自動で動くものじゃないですし、
かつ、ハンドル切れば右に左にいくものでもありません
つまり、一人の力じゃ動かせなくて、
みんなが協力しあわないと、動かないんです
なんとなくで動くものでないから、その町の方々が
日々忙しいなかで、もちろん無償で練習を繰り返して
この日を迎えています
特に、宮町は1年を通して練習をしているとのことで、
昼から夜まで一緒に行動させて頂いて、
みなさんがどれだけ山車を愛しているかというのを
会話のなかで、表情で、感じ取ることができました
会場から宮町にもどるときに、
放送だったお囃子を生演奏に切り替えられたのですが、
静かだった住宅地に、笛と太鼓の音が拡がって、
山車が帰ってくるのを待っていた住民の方が
玄関先に顔を出して、温かな目でそれを見ていたのが
印象的でした。
宮町の山車は、戦災で焼失しているので、
作り直しをしたものになるのですが、
運営(作り直し)をするにあたって、
住民の協力を得るのも一苦労だったと伺いました。
でも、ひとりひとりの協力を得て、
こうして山車の帰りを待っている姿が
今あるというのは、ほんとうにすてきなことです
また、この感動を味わいに
来年も観に行こうと思いました
みなさんも、是非行ってみやんせ
<大垣まつり情報>
http://www.city.ogaki.lg.jp/0000001311.html
山車は日中巡行しているんですが、
なんと、GPSでどこにどの山車がいるか
わかるようになっています

まずは余談から~
昨日、職場の隣の席の先輩から、ぷっちょのイカ天味をもらいました
鼻から抜ける香りが、ガチでイカでびっくりでした
瀬戸内レモンの酸味も利いて、嫌いじゃない味でしたw
気になる方はご賞味くださんし~
では、本題。
もう1ヶ月半前になっちゃうんですけど、表参道をぷら~りしたので、
それについて書こうと思います
行ったのは、パンとエスプレッソと というパン屋さんを兼ねたカフェ
▼東京のこのあたり
▼詳細
あ、矢印のとこのフライングタイガーにもいってみました~
いわゆる、北欧の100均みたいな。
こんなの売ってたよ
で、話題を元に戻しまして・・・
▼メニューはこちら

▼ちなみに、モーニングもしてるらしい
わたしはパニーニのランチ1050円にしました。
▼このパニーニから選びます。わりと大きめ
▼まもなくやってまいりました
モルタデッラハムとグリーンオリーブのパニーニです
次々口に入れたくなる、病み付きパニーニと勝手に命名
なかに入っているハムは程よい塩加減で、クリームチーズと良く合ってました
黒コショウがちょいちょい絶妙なパンチをきかせてて、とってもおいしかった~
添えてあるクッキーも、軽くかむとほろりとほどけるバターたっぷりのクッキーだったし、
チョコブラウニーのケーキもオレンジ(かな?)ピールが入ってるから
甘酸っぱい感じで、幸せいっぱいでした~
▼店名にも入っている、エスプレッソをオーダーすればよかったと後から後悔
でもコーヒーもおいしかったよ
あと、ランチと別で、看板に書いてあるメニューが気になりまして・・・
ムーというお店自慢の食パンの耳をつかったティラミスが300円だったので
追加オーダー
エスプレッソがたっぷり染み込んだムーが、
クリームチーズのふんわりとした甘さを見事にしめてくれてるっ
う~ん、まさにベストマッチ
大大大満足のランチでした~
そうそう。
15時からは、そのムーを使ったフレンチトーストが販売されるんだけど、
それを求めて、30分前くらいからわらわらと人が集まってました~
次回はこれを狙って行こうかな~と思ってます
是非、行ってみやんせ~
パンとエスプレッソと
住所:東京都渋谷区神宮前3-4-9
時間:8:00~20:00
お休み:第2月曜日
TEL:03-5410-2040
http://bread-espresso.jp/index.html
ちなみに・・・店員さんで、長身の髭のおにいさんがめっちゃかっこよかったよ
自宅近くの小さな公園の桜の花も満開です
ちょっと座ってゆっくり眺めてみようと思ってたのに、
これみよがしにいちゃついているカップルが先におって
ひっそり桜の観察をしました・・・
花より彼氏、花より彼女らしいです
さて、話を本題に戻して
大好きなセリアに探検に行ったら、かわいい雑貨が見つかったので
買ってみました
▼これ
コーヒーミルとタイプライターの置物
サイズは3~4センチといったところ。
レトロでめちゃくちゃかわいいです
あと、これも買ってみました
11センチ×14センチといったところ。
テレビ横にどちらも置いてみたんですが、カフェに行ってる気分になって
テンションがあがりますっ
気になった方、
是非、探しに行ってみやんせ~
~最後に、また余談~
転職して3ヶ月が経ちました。
レベルの高い会社に転職できちゃって、それで、踏ん張り時を迎えてます
でも、悩んでるとき、夜中まで話を聞いてくださる先輩や親友がいて、
大変でも、充実した毎日です。
転職をした方、初めて社会人になった方、
たぶんわたしと同じように新しい環境で
わからないことだらけで、きっと悩んだり苦しんだりしてると
思います。
でね。
今日、久々にSEAMOのアルバムを聴きなおしてたら
そんな状況の方にぴったりな曲を見つけました
「My Anser」という曲です
歌詞に励まされて、今2時間くらいずっとこの曲をリピってます 笑
是非、聴いてみやんせ~
https://www.youtube.com/watch?v=SMfVLmA4yAQ
気づけば約1ヶ月前に行ったカフェの記録になってしまうんですが・・・
おいしかったので書きたいと思います
行きましたのは、京橋駅の近くのカフェです
余談ですが、大阪にも「京橋」っていうところがあるんですが、
大阪の「京橋」のイントネーションと、東京の「京橋」のイントネーション
は違うそうです
大阪は「京」を高い音で読み、「橋」の音を下げて読むのですが、
東京は全部平坦に特に音を上げることも下げることも無く読むそう
大阪の京橋のほうがなじみがあったせいか、
どうしても、大阪風に京橋を読んでしまいますが、
いつかちゃんと読めるようになったら、東京に染まったということになるんですかね?
本題に戻しまして・・・
まずは、土地勘の無いわたしの備忘録として、
東京のどの当たりなのかって地図を・・・
京橋および、今回のカフェは東京駅のすぐのところにございまする
▼詳細地図
京橋駅が隠れて、ちゃんとした地図になりきれてませんが、地下鉄の京橋駅を下りて
すぐのところに「東京スクエアガーデン」という施設がございまして、
そこの中のB1階にあります
▼外装
ちなみに駅から降りてすぐがB1階です。
メニューはこちら
わたしはランチセットの塩麹のパスタにしました~
1150円なり~
▼それがこちら
サラダ、スープ、ドリンクつきです~
お味は、冒頭にも書いたとおり、おいしかった!です
正直、親友のペリ子が頼んだトマトパスタより
かなりかなりかなりおいしかったっ
塩麹のパスタがこんなにうまいなんてっ
と衝撃でした。
ほかのメニューはさておき、塩麹のパスタは食べる価値ありですっ
スープもごぼうのスープだったのですが、
味わいのある、いいお出汁がでておりました~
北欧風で、内装もおしゃれですっ
是非、行ってみやんせ~
デンマーク・ザ・ロイヤルカフェテラス
時間:月~金 7:00~22:00
(フードL.O.21:00、ドリンクL.O.21:30)
土 10:00~22:00
(フードL.O.21:00、ドリンクL.O.21:30)
日・祝 10:00~20:00
(フードL.O.19:00、ドリンクL.O.19:30)
TEL:03-6214-1185
http://tokyo-sg.com/restaurants/danmarkrheroyalcafeterrace
お散歩もちょいちょい行っているのですが、
行って満足して、ブログがかけてませぬ
これ以上眼が合ってしまうと、もしかしたら(自分が)溶けるんじゃないか、
というようなイケメン店員がいるカフェとかあるんですけど
それはまたそのうち載せます~
ってことで今日は簡単に、お散歩したところのご紹介
お散歩したのは雷門あたりです
▼東京の、このあたり

前回紹介したパン屋さんは、地下鉄銀座線の田原町駅周辺だったのですが、
同じ銀座線で田原町駅から1駅のところが浅草駅で、
その浅草駅の最寄の観光施設が雷門(および浅草寺)です
余談ですが、
「とりあえず東京観光してみよう」って場合、
とりあえず銀座線に乗って、適当なところで降りれば、
東京のおいしいところをほとんど網羅できます
例えば、名前のとおり、銀座とか。
青山も表参道も渋谷も上野も銀座線です。
な~んにも考えずに東京観光したい方、どうぞ銀座線ご利用下さんし
さて、話を本題に戻して、お散歩してみたのは
浅草文化観光センターというところなのですが、
こんな建物です

撮影場所について、ぶっちゃけ、軽く後悔してます
できれば、一方向からではなく、ほかの方向からもこの建物をご覧ください
かなり素敵なデザインですっ
なかは無料の観光施設で、英語中国語韓国語が通じます
充電スポットもwi.fiも飛んでるし、外人さんには特にうれしいかも
そしてそして、屋上へ進むとこの景色が見られます
アサヒビールの金のオブジェとスカイツリー、
下は隅田川ですねっ
めちゃくちゃいいロケーションです
ちなみにカフェもあるので、そこでランチやお茶をするのもいいかも。
ついでに、雷門側に目をうつすとこんなです
仲見世通りに、人がうじゃうじゃ
都民となった今、ここに行こうとは思いませぬ・・・
ほんと、うじゃうじゃいすぎ。
建物のなかは、観光案内コーナーや、
ムービーで台東区の行事を放映しているところがあったり、
充実の内容でした
▼個人的には、そのムービーのところの壁が気になった
けっこうこの絵すき
雷門も、普通に下で撮るより、いい感じでとれますよん
是非行ってみやんせ~
ってことで、今回はここまで~
また折を見て書きまする~
またまた間が空いてしまいましたっ
さて、いよいよ今回から東京暮らしを始めたぁおの再出発ブログ
スタートです
・・・ってことで、サブタイトルを
~鹿児島発→47都道府県制覇へ!+cafe情報!~から、
~旅とカフェと100均と~
に変えます
おそらく東京の内容が今後増えると思うので
カテゴリーも細分化しなきゃね~とは思っていますが、
それは余裕が出来てからにしようかと思います
では、いざ本題
今回は、気になってた、地下鉄銀座線 田原町駅周辺のパン屋さんがあって、
そこのパンを買って食べてみたので、そのレビューを書きますっ
場所は、こちら
この地図上ですと、駅から左に10~15分程度行くと上野駅があって、
右に行くと浅草駅があります
パンのペリカンが矢印のマークのところで、
田原町駅のピンがあるところの丁度その部分に、ボワブローニュさんがあります
浅草といえば、雷門やら浅草寺ですよね。
食器や料理が好きな人はかっぱ橋という調理器具がたくさん売っている通り
の散策のついででもいいかもしれません
で、まずは朝早起きして行ってみた
パンのペリカンさん
親友のペリ子や、会社の先輩からも情報を得ていた有名パン屋さんです。
会社の先輩(女性)にいたっては、
「ひとりで1斤いける」
とおっしゃっていたので、かなり期待大です
8:00開店で、5分くらい前に到着しましたが、数名並んでいらっしゃいました。
パンの種類は、菓子パンとか惣菜パンは一切なくて、
食パンとコッペパンとロールパンと丸いパンだけのシンプルなもののみです
ちなみに、イートインはありませぬ~
開店と同時に複数の店員さんがてきぱきと何をオーダーしたいのか、
手分けして聞いていき、バンバンお会計していく手法をとってました~
わたしは食パン1斤をオーダー
380円でした~
ペリカンの顔がかわいらしい。
このビニール袋を留めてたシールもかわいくて、思わずパシャリ
袋からあけてみると、柔肌のべっぴんさんが出てまいりました~
あ、余談ですが、下に敷いてるいかにもブルックリン風なクッキングシートは
100均のセリアで話題のシートです
いざ、実食っ
まずは焼かずに食べてみましたが、ふんわりとやわらかく、
雑味のない、パンでした
なにより、耳までうま~いっ
バターとか、そういうのを乗っけなくてもおいしくいただけるパンでしたっ
日曜は今のところお休みのようですので、
休日を狙われる方は土曜がお勧め。
是非、行ってみやんせ~
パンのペリカン
住所:東京都台東区寿4-7-4
TEL: 03-3841-4686
時間:8:00~17:00(品切れの場合、閉店時間が早まることがあります。)
お休み:カレンダーどおり 日曜日・祝日・特別休業日(夏・年末・年始)
http://www.bakerpelican.com/
次は、ボワブローニュさん
これは、昔出版されたるるぶで知って行ってみたお店です
さきほどのパンのペリカンとは違って、惣菜パンも置いてあります
優しそうなおばあちゃんがお会計をしてくださいましたが、
9:00~23:00まで空いているという、とんでもない元気なパン屋さんです
で、看板商品はぶどうパンということなので、1斤買ってみました
▼まずは表に書いてた説明
るるぶでは、1日赤ワインに漬け込んだレーズンをふんだんに入れて
つくったパンだと書いてありました~
700円と少しお高いですが、
ぶっちゃけ、それくらい出しても、ぜんぜん損をしたとか思わない味でしたっ
そのままでもおいしいのですが、個人的には少し焼いて食べるのがベスト。
食べて、鼻から抜けるレーズンの芳醇さがたまらん
これだけ大量におしげもなくレーズンを使っていると、
どんなに小さな口で食べても、必ずレーズンが口の中に入りますっ
もう病み付きですっ
また、機会があれば買いに行こうとおもいますっ
ボワブローニュ
住所:東京都台東区西浅草1-2-2
TEL:03-3844-1045
時間:9:00~23:00
お休み:なし?
ってことで、今回はここまで~
次は100均でいろいろ買ったのでそれを書こうかな~
カフェもよかにせどん(イケメンの鹿児島弁)のお店見つけたし、
あと神社とかもめぐったので、どれを先に書くか悩んでます
まぁ、ぼちぼち書きますので、是非お付き合いくださいっ
ほな~
東京マラソンのランナーの皆さん、スタッフの方、応援されていた方、
お疲れ様でした~
初めて生で東京マラソンを見ました~
猫ひろしさんの走り、すごかったです
あと、車椅子ランナーもすごかった
来年はランナーとして出たいなぁ~なんて思ってます。
あたらんかなぁ~
さて、本題。
ようやく、ラストですっ
12月末に旅した山口旅のラストは、関門海峡渡って、
福岡県ですw
門司港をちょろっとめぐったので、備忘録のせていきたいと思います
下関からは、小型フェリー400円で移動しました
地図はこちら
参照元:http://www.mojiko.info/pdf/guidemap.pdf
まずは、ブルーウィングもじという橋が動く(開閉する)ところを観察
こんな感じで・・・
橋になりました~
動く時間が決まっているので、先にリサーチしとくと良いかと
http://www.mojiko.info/3kanko/spot_wing.html
別に迂回すればその先にいけるんだけど、
開いてたのが閉まって、その閉まりたての橋を渡れるっていうのが
個人的には楽しくて、まだかまだかと、閉まるのを待ちました
完全に、童心にもどってました(笑)
で、橋を渡った先にあるのが、旧門司税関
1912年に煉瓦造り瓦葺2階建構造で建設されたものだそう
なかは無料で入れて、今はやっていないかもしれませんが2階で
写真展をしてました~
どれもすてきな写真で買えるなら買いたいレベルでした~
休憩にもいいところかも。
そしてすぐそこの国際友好記念図書館へ
個人的には、この建物が門司イチ
ここも、無料でなかに入れました
ゆっくりとしたときの流れる空間でした~
▼ここのタイル、おしゃれだった
ついでに・・・今回は行ってないけど、この図書館の裏にあるマンションの31階が
展望室になっていて、300円で入れるそう
黒川紀章氏の設計らしい。
できれば夜景を次は見に再来したいなぁ~と思うところ
そのあとは、バナナマンを拝んで・・・
旧大阪商船の中の雑貨やをチロ見
(2階はわたせせいぞうさんのギャラリー(有料))
そして、旧門司三井倶楽部の外装を見てまわりました
ここは、1階がレストランやイベントホールで、2階が有料だそう。
観光サイトの情報によると、
”ハーフティンバー様式(木骨様式)と呼ばれる
ヨーロッパ伝統の木造建築工法で作られたもので、
木造の骨組みの間を漆喰やレンガ、石などを使って埋めて壁が作られ、
木造の骨組みがそのまま外観デザインのアクセントとなっています。”
と。(参照元:http://www.mojiko.info/3kanko/spot_mitui.html)
後から調べて知ったんだけど、次はここの内装も見てみたいな~
さて、結構駆け足でここまでみていったわけですが、その理由が、
こちらでして・・・。
関門海峡ミュージアム
入館料は500円です
ここ、なんだかおもしろそうだなぁ~と思って、行ってみたのですが
まさにわたし好みのミュージアムでした
なかは、この関門海峡の歴史や物語を紹介しているのですが、
源平の戦いやら、巌流島の戦いやらを、プロの作家さんがいろんな素材で
時代時代を表現していて、
普通のミュージアムとぜんぜんちがって面白いのです
むしろ、ミュージアムというより
美術館やギャラリーに近いといった感じ
さらっと見るにはあまりに惜しい場所でした~
▼1階は大正・昭和な雰囲気のお土産やさん
そうそう、このブログを書くにあたって、サイトを確認してたんですが、
前売り券情報、必見です
http://kanmon-mojiko.com/information/2012/12/post-1.html
2016年の3月末までなら、
先ほどまで紹介していた4館
(関門海峡ミュージアム展示ゾーン・門司港レトロ展望室・旧門司三井倶楽部2F・
旧大阪商船1Fわたせせいぞうギャラリー)が800円で入れるチケット情報や、
このミュージアムとその上にあるレストランの焼きカレーがセットになったチケット、
あと、さっきのマンションの上の展望所にケーキセットをつけたチケットが
ありました~
これは、デートにもいいのではっ
次回は、ぜひともどうにかこうにかして男性と行きたい!
いやいや、女性同士でも楽しめるっ
ややや、一人でもこのノスタルジックな感じは十二分に楽しめるから
3回目も1人で!!
・・・って、まぁとにかく門司港はめちゃくちゃ面白いところでしたっ
ぜひ、行ってみやんせ~
ということで、無事、年末の旅、これにてコンプリートですっ
次は、東京ぶらぶらお散歩を書こうと思います
ほな~




