2012年4月16日(月) 読売新聞朝刊に
あつた餃子「イケる」試食会好評
と題した記事が掲載されました。
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また、中日新聞朝刊にも「ひびのコイまつり」にて
「あつた餃子」のふりまいがあったとの記事が掲載されました。
2012年4月16日(月) 読売新聞朝刊に
あつた餃子「イケる」試食会好評
と題した記事が掲載されました。
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また、中日新聞朝刊にも「ひびのコイまつり」にて
「あつた餃子」のふりまいがあったとの記事が掲載されました。
2012年4月15日(日)
名古屋市熱田区「日比野場外市場」大名古屋食品卸センター駐車場にて、
日比野商店街主催「第21回ひびのコイまつり」が開催されました。
晴天に恵まれ、4,000人もの来場者がありました。
さて、あつた産業再発見マイスターの会では
このコイまつりで「あつた餃子」600個を無料試食会を実施しました。
これは熱田の人々にもっと「あつた餃子」を知っていただくとともに
翌日からの日比野商店街協力店舗での
「あつた餃子」商品の一斉発売の宣伝をかねて行われました。
用意した600個のあつた餃子はあっという間に振る舞われました。
また、当日のNHKお昼のニュースにその模様が放映されました。
2012年4月12日(木)
この日の毎日新聞夕刊にも「あつた餃子」記事が掲載されました!
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記事には、「名古屋かまぼこ」の注釈が載っています。
◇名古屋かまぼこ
名古屋市熱田区では江戸時代からかまぼこが作られていた。
縁の色は全国的にピンクが多いが、
戦後、名古屋では鮮やかな色合いが好まれるとして朱色にした。
原料はタラのすり身が大半で、歯ごたえがある。
名古屋蒲鉾(かまぼこ)水産加工業協同組合所属の10社などが製造している。
2012年4月5日に開催した日比野商店街グルメ委員会に参加されていた
280円食堂笑家(わらや)さまから、
「あつた餃子」を採用する旨の連絡を受けました。
これで、取扱店舗が5店舗になりました!
●Cafe&Bakery MilePost(マイルポスト)→ランチプレート
●豚骨醤油ら~めん 華多家(はなたか)→焼き餃子
●寿司処 角(かく) 日比野店 →揚げ餃子
●ハワイアンカフェ&ダイニングバー Akua(アクア)→スープ餃子
●280円食堂 笑家(わらや) 日比野店→焼き餃子&揚げ餃子
以下取扱店舗マップです。
「あつた餃子」は、肉なしニンニクなし名古屋かまぼこ入りの
名古屋市熱田区に昔からある練り物産業を応援する
高タンパク低カロリーのヘルシー餃子です。
名古屋市内の飲食店様で、ぜひ「あつた餃子」をうちのお店でと
お考えの方がいましたら、
上記の条件(肉なしニンニクなし名古屋かまぼこ入り)を満たしたうえで、
オリジナルな美味しい餃子を開発して販売していただければ幸いです。
マイスターの会からレシピなど協力することもできますので
気軽にお声をかけてください。
また、マイスターの会と神宮食品(株)とが共同開発した
冷凍餃子を仕入れて、焼き餃子などで提供されても構いません。
当マイスターの会の連絡先は、
以下の通りです。
電話&FAX052-681-7564
あつた産業再発見マイスターの会 代表 佐藤朋枝(さとうともえ)