あかほし ひろみです

これまでの私は
グラウンディングヨガにしても
ダンスフィットネスにしても
今日は何をして生徒様を
喜ばせようか
何か話して、何かを得てもらわないと
みんな損した気分になるんじゃないかと
準備していました。
それは、やはり自分を良く見られたい
認めてもらいたいという気持ち。
ようやく氣づいた。
私がただ感じることを
やり切って、自然な言葉を伝えたい!
もちろん、それには
勉強したことが出てくるんですが
今まで自分がどれだけ形ばかりに
とらわれてたのか。
自分がまず愉しむ

その空気が生徒様に伝わったり
逆に生徒様から氣づかせていただくこと
たくさんあります
それって、生徒様が私を
コントロールしてるはずなく
お互いの感情や氣もち
本音が出るとより面白くなります。
結局
どんな立場であれ
お互いが
お互いを癒しあえるものなんだと。
生徒様をコントロールしようとしてたから
ひとりで勝手に苦しかったんだと
悲劇のヒロインは
もう辞めよぅ
昨日の
Yellow Room グラウンディングヨガセッションでは
セッション前から とにかく感じることを意識しました。

今まで誰にも話したことがなかった
子供の頃の夢
周りから褒められて
嬉しかったのに
いつしか、そんな恥ずかしい

無理無理って自分で蓋をしていた
人から認められたかったんだね
人が自分をどう見ているか
氣にしてばかりだった。
怖くて知らない人が
集まる場に行きたくない自分。
私のこと
何か言ってる?!
いや、でも
意外と人って私のこと
気にしてないかも
何をそんなに怯えていたんだろ
それに氣づけて
そんな自分にも
順調だよ。OK~って言えることが
自分を認めるって
ことなのかな。
子どもの頃にワクワクした気持ち
ピュアでまっすぐな
素直な気持ちで
生きていけたら
いや、今からだって生きられる

楽しくなるぞ~
ありがとう
ありがとう



















hananaダンスフィットネス
hananaグラウンディングヨガ
YellowRoomグラウンディングヨガ
グラウンディングヨガ 【氷川町夜クラス】