マッハ初乗り トーランスビーチにて2010年元旦
まだまだ元気に走る
「マッハはやはりこの角度」という角度が、マッハには沢山ある
2010年、新たな10年の始まりとして、早速マッハで初乗り。近くの海岸まで、バックミラーに映すはただ真っ白な煙のみ。
海岸の駐車場でマッハの写真を撮っていると、50才&upっぽいおっさん達がよってきて昔の自分のバイクの自慢話をはじめる。何と自己中心的な人々で構成されている社会なんだろうこの国はとつくづく思う。
おそらく海までの道のりで、信号の度に白煙をかけて後ろに残してきた車両のドライバー達は、この得体の知れないクラシックバイクとそのライダーに対して「元旦から何と自己中心的な野郎なんだ!!」と罵っていた事だろう。


