当時2歳可愛い盛りの息子を事故で亡くしました。理不尽な事故にこの世の無情を感じながら、数年かけて向き合い、少しずつ進んできました。私の経験が、どなたにも必要とされないことを祈りつつ、でももしお役に立つことがあるのならと思い至りました。
2024