パールの海(詞)凍える冬の光に白く輝く海あれは遠い日の過ぎ去った幻優しく抱き寄せても消えてしまいそうなパールの海思いはくだけてただ闇を彷徨う人影消えた街から想い出たどるあれは森へと続く道を歩く幻無数の星が煌めいても闇に消えてしまいそうなパールの海思いはくだけてただ闇を彷徨う