倦怠期という言葉が、流行しました。

結婚に限らず、仕事の上にも、その他のどんな生き方の上にも、倦怠期は繰り返し訪れるものでしょうか。

その人が感じやすく、生活に意欲的で、夢を持てば持つほど、その訪れる度は頻繁で、濃度は濃いかもしれません。

でもそこをごまかさず、真剣に生活の倦怠期にぶつかって、乗り越えていきたいものですね。

山を越えれば、またその向こうに山があるというのが、人生の地図ではないかと思うんです。