同床異夢同床異夢(どうしょういむ)と言葉があります。どんなに愛しあっていても、ひとつの布団でいっしょに寝ても、ふたりでひとつの夢を見ることはできないということです。お互いに別々の夢を見て、相手の夢の中にまでは入ってはいけないのですから。そのくらい人は孤独な存在なのかもしれません。(^_^;)))だから、孤独だからこそ、他人が思いやれるのだと信じたいです。(^o^)