過ちを認めるたとえ、過ちを犯したとしても、それを立派に悔い改める人。過ちを犯していながらも、平然としらを切り通す人。事の大小はあれど、自分が犯した過ちを反省して、己の心に嘘偽りなく生きるほうが、僕は正しく、強い人間だと思います。明らかに自分が過ちを犯したにもかかわらず、誰かのせいにしたり、相手を貶めたりしても、結局は、めぐりめぐってあなたに罰は下るでしょう。過ちを認めずに知らぬ存ぜぬを通して渡れるほど、世の中は甘くないのです。午後も顔晴りましょう。(^o^)