あの日の風 (詞)忘れてしまいたかった悲しみがなんだかとても愛しい思いつめて行き場がわからず立ち尽くしていた戻ることはできないけれどあの日々はただただ眩しい………何かを確かめながら歩いていくあまりにもいちずだった日々過ぎた日にそっと花を夢はまだまだ遠いけど愛を感じたあなたに花をきっと今もあの日の眼差しだね遠い煌めき胸に刻んで風の中を歩いていこう……愛をくれたあなたに花をきっと今もあの日の笑顔だよね遠いときめき心に刻んで風の中を歩いていこう……