ある方へのメールより
~*~*~*~*~*~*~*~
○○先生
ご返信ありがとうございました。
今回はメールつながりましたね!
なんか大いなるものが、
「私の存在を信じなさいよ!」
とばかりに、愚かな私にも気づくように、ガチャガチャ、
メールを操作したんだと思いますわ(笑)
大いなるものさまも大変ですよね、
劣等生には個別指導でこんなサインも送らなきゃならない(笑)
でも全員にサインはいっぱいいっぱい来ているんですよね!
龍村監督もあの日そのようなことを仰っておられましたよね。。。。
そうそう、ワイル博士のプログラム1期生の山本先生。
「統合医療という言葉にはこだわらない。
将来、医療と言えば当たり前のように統合医療である日が
来るべきだ」
というようなことを仰っておられましたね。
素晴らしいと思いました。
何事でもそうですよね。
アンチを声高に唱えると、自分もそのドグマにはまって行き、
反対であったはずの相手と何ら変わらなくなってしまう。
映画の中でワイル博士も仰っておられました。
「敵対する者を受け入れる心があって初めて状況は変化します。
ALWAYS BOTH!」
先日○○先生が
「そうは言っても。。。ということもある」
と仰っておられたのも印象的で
(一番印象的だったのは「申し訳ないけどマイノリティ。
マイノリティへようこそという感じ」というお言葉ですが!!)
本当にそうだと思います。
私は山本先生のような方を素敵だとは思うけれど、
一方で、こういう過渡期や黎明期には、
統合医療という言葉を使って、
「統合医療という考え方があるのだ、医療は西洋医学だけではないのだ」
と教え、知らしめる人も、現実的には必要ですものね。
でも、山本先生のように先を行く人もまた必要なのです。
○○先生も仰っておられました。
みんな役割なんだ、って。
このメールも届いたら嬉しいです。
~*~*~*~*~*~*~*~
映画とは「地球交響曲第7番」です。
ぜひ観てね!