「坂の上の雲」主題歌 Stand Alone
(映像は大したことないので、見る必要ないかも(^▽^;)



今日はじいちゃんの旅立ちから三七日(みなのか)。
また大伯母がハリキッテ来てくれることでしょう!
住職もみえることだしね。

振り返ってみると、去年の今頃のセドナ行きから、いろんなことが加速してたね。
やはりセドナは呼ばれて行ったね・・・。

そんな風に感じる今日この頃ですが、じいちゃんの旅立ちも含め、
あれやこれや、書きたいことは山積なのですが、
まだそれらを、文字にするほど、消化?対象化出来ていません。
私の中で混沌として、在る。

今しばらくは、それでいいんじゃないかな・・・と思っています。

ある方へのメールより


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○○先生


ご返信ありがとうございました。

今回はメールつながりましたね!

なんか大いなるものが、

「私の存在を信じなさいよ!」

とばかりに、愚かな私にも気づくように、ガチャガチャ、

メールを操作したんだと思いますわ()

大いなるものさまも大変ですよね、

劣等生には個別指導でこんなサインも送らなきゃならない()


でも全員にサインはいっぱいいっぱい来ているんですよね!

龍村監督もあの日そのようなことを仰っておられましたよね。。。。


そうそう、ワイル博士のプログラム1期生の山本先生。

「統合医療という言葉にはこだわらない。

将来、医療と言えば当たり前のように統合医療である日が

来るべきだ」

というようなことを仰っておられましたね。

素晴らしいと思いました。


何事でもそうですよね。

アンチを声高に唱えると、自分もそのドグマにはまって行き、

反対であったはずの相手と何ら変わらなくなってしまう。

映画の中でワイル博士も仰っておられました。

「敵対する者を受け入れる心があって初めて状況は変化します。

ALWAYS BOTH!」


先日○○先生が

「そうは言っても。。。ということもある」

と仰っておられたのも印象的で

(一番印象的だったのは「申し訳ないけどマイノリティ。

マイノリティへようこそという感じ」というお言葉ですが!!)

本当にそうだと思います。


私は山本先生のような方を素敵だとは思うけれど、

一方で、こういう過渡期や黎明期には、

統合医療という言葉を使って、

「統合医療という考え方があるのだ、医療は西洋医学だけではないのだ」

と教え、知らしめる人も、現実的には必要ですものね。

でも、山本先生のように先を行く人もまた必要なのです。

○○先生も仰っておられました。

みんな役割なんだ、って。




このメールも届いたら嬉しいです。


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映画とは「地球交響曲第7番」です。

ぜひ観てね!
























最近、カルチャー教室で武術を習い始めました。

この歳になるまで、武術のブの字にも縁のなかった私。

数年前に

『FLOW 韓氏意拳の哲学』 (尹雄大・著)

読んだ時、あまりにスゴくて、

とても私に手の出るものではないと思ったものでした。


それでも気になっていたのですね(笑)

ある日ネットサーフィンしていると、

ちょうどカルチャー教室で、初めて

先生が教え始めたところではないですか!!


道場に行く勇気は出なかった私は、

「カルチャーなら敷居が低いじゃ・・・。

この機会を逃したらあかん!!」

と唐突に始めたのでした。


3回で一期だったので、とりあえず3回行ってみた。

ようわからん!?!?

で、もう一期申し込んだ。

ということで、まだ4回行っただけですが、

わからないなりにハマって来ているみたいです^^;

家でも復習してみたりしてますから~。


何の足しになるのか、ならないのか、

今の私には皆目わかりませんが、

とりあえずやってみています。



8月は一度もアップしませんでしたか!

えけまへん!!


今日はやることやって、

久しぶりにスッキリした気分です♪

ありがとうございます。


明日も楽しみなイベントに参加して来ます。

体験を、うまくまとめることが出来たら、

ブログにアップします。

ムリだろうなぁ~~~。