ある方へのメールより


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○○先生


ご返信ありがとうございました。

今回はメールつながりましたね!

なんか大いなるものが、

「私の存在を信じなさいよ!」

とばかりに、愚かな私にも気づくように、ガチャガチャ、

メールを操作したんだと思いますわ()

大いなるものさまも大変ですよね、

劣等生には個別指導でこんなサインも送らなきゃならない()


でも全員にサインはいっぱいいっぱい来ているんですよね!

龍村監督もあの日そのようなことを仰っておられましたよね。。。。


そうそう、ワイル博士のプログラム1期生の山本先生。

「統合医療という言葉にはこだわらない。

将来、医療と言えば当たり前のように統合医療である日が

来るべきだ」

というようなことを仰っておられましたね。

素晴らしいと思いました。


何事でもそうですよね。

アンチを声高に唱えると、自分もそのドグマにはまって行き、

反対であったはずの相手と何ら変わらなくなってしまう。

映画の中でワイル博士も仰っておられました。

「敵対する者を受け入れる心があって初めて状況は変化します。

ALWAYS BOTH!」


先日○○先生が

「そうは言っても。。。ということもある」

と仰っておられたのも印象的で

(一番印象的だったのは「申し訳ないけどマイノリティ。

マイノリティへようこそという感じ」というお言葉ですが!!)

本当にそうだと思います。


私は山本先生のような方を素敵だとは思うけれど、

一方で、こういう過渡期や黎明期には、

統合医療という言葉を使って、

「統合医療という考え方があるのだ、医療は西洋医学だけではないのだ」

と教え、知らしめる人も、現実的には必要ですものね。

でも、山本先生のように先を行く人もまた必要なのです。

○○先生も仰っておられました。

みんな役割なんだ、って。




このメールも届いたら嬉しいです。


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映画とは「地球交響曲第7番」です。

ぜひ観てね!