「趣味」「ヲタク」の域を出ていない、私とアロマセラピーの関係ですが、可能な限り、本質に近いところに自分の立ち位置を据えようと、先程思いました。
つまり「どこどこのブランドのナニの販売につなげたいからこう話す」とかではなく。。。ということです。
これは翻れば、どこのブランドの精油でも講座が可能ということにもなります。
どのブランドもそれぞれの良さがあります。
そしてアロマセラピー(芳香療法)としての本質は変わらないのです。
こう思ったら、ちょっと苦しさから解放されました。
「趣味」「ヲタク」の域を出ていない、私とアロマセラピーの関係ですが、可能な限り、本質に近いところに自分の立ち位置を据えようと、先程思いました。
つまり「どこどこのブランドのナニの販売につなげたいからこう話す」とかではなく。。。ということです。
これは翻れば、どこのブランドの精油でも講座が可能ということにもなります。
どのブランドもそれぞれの良さがあります。
そしてアロマセラピー(芳香療法)としての本質は変わらないのです。
こう思ったら、ちょっと苦しさから解放されました。
先日、あるサイトでつけたコメントが、バサッと削除されました。
サイトの主は、私のメアドもご存じなので、削除した理由をメール下さるかと思ったりしましたが、
結局来なかったので、「削除させるようなコメントをつけて申し訳ありませんでした。
何がいけなかったのか、教えて下さい」と丁重にメールしました。
すると、すぐに返信が来て「コメントはいらなかったのです!」ですって!!
「はぁ~???」って感じでした。
コメントをつけることに正解、不正解があるとは知りませんでした。
この方、普段、結構偉そうなことを仰っておられる方ですので、
「やはり『本物』っていないのだなぁ・・・」と、つくづく勉強になった一件でした。