「趣味」「ヲタク」の域を出ていない、私とアロマセラピーの関係ですが、可能な限り、本質に近いところに自分の立ち位置を据えようと、先程思いました。


つまり「どこどこのブランドのナニの販売につなげたいからこう話す」とかではなく。。。ということです。

これは翻れば、どこのブランドの精油でも講座が可能ということにもなります。

どのブランドもそれぞれの良さがあります。

そしてアロマセラピー(芳香療法)としての本質は変わらないのです。


こう思ったら、ちょっと苦しさから解放されました。