すっごく良かった!
話して良かった!
そのお友だちさん、今夜はちょっと悩みが深くてリスカしちゃったの。
それでこれはちょっと話してみようかと思って。
たくさんの病を抱えているけど、ほんとに頑張りやさん!
それにすごく優しい。
感じてたイメージ通りだった。
うん。
とっても良いと思う。
死にたいと言いながら生きる努力もできる人。
ほんとに優しい人。
だから鬱病になったんだと思う。
だから私、この人とは話せると直感したんだ
病気に胡座かかない。
病気を盾にしない。
相手のこと考える。
ASDは軽度だと思った。
あれだけの病を抱えてなんて強くて優しい人なんだろうと思った。
でも、この方が今回のリスカに走ったのは同じ鬱病でこの方の友達だとおっしゃる別の方がちょっと追い詰めたからなんだよね。
鬱病同士で理解できるから友達だということでの助言だったみたいだけど、私にはすごい怖く見えた。
同じ鬱病でも他に抱えているものは異なるし自分と同じ対処で良いわけがないんだよ。ましてやASDも入ってるのに。
カウンセラーや精神科医でもないのに自分の正義感のみで助言ごとするのはやめてほしい。
危険だよ、ほんとに。
ちょっと勘違いしてんじゃないの?て思った。
障害抱えてる方はほんとに苦労だと思うけどだからって私はすべての障害のひとには寄り添えない。
昨日リスカしちゃった方の方はお友だちになれるけれど、下手な助言した方には呆れるばかり。
友達だって?
友達がリスカへ追い詰めるのか?
ほんとやめてほしい。