あまりにも、いやらしい投稿内容に夏樹は刺激されたのか、ジャージのズボンの中のパンティーは

粘着質のある液で濡れてもっと激しい刺激を求めている。夏樹は読んでいたレディースコミックを左手に持ち右手は自分のパンティーの中の恥部をいやらしく いやらしく、焦らしそして快感に上り詰めるその時を楽しむように

快感ポイントを探っていた、「あっ あっ あん・・・・ もっと 」我を忘れて

オスを求める歓喜の声をあげるただの牝がそこにいた。