予算差異はわかった。
操業度差異はどのくらい機械を動かしたかってことでしょ?
でも能率差異っていうのが何だかわからない~。
↓こんなのみつけてしまった。
予算差異 |
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不利(有利)差異は、製造間接費を浪費(節約)したことを表します。補助材料、消耗品などの浪費(節約)などによって発生します。 |
能率差異 |
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不利(有利)差異は、作業時間がかかりすぎた(少なくてすんだ)ことによる製造間接費の超過額(節約額)を表します。この発生原因は、作業時間差異と同じです。 |
操業度差異 |
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不利(有利)差異は、実際作業時間が基準操業度を下回った(上回った)ために生じた製造間接費の配賦不足(超過)を表します。需要が減ったことによる受注の不足や機械の故障による生産停止などが原因と考えられます。 |
いま製造間接費の配賦差異についてやっているんです。
もちろん、実際発生額と標準配賦率の差異分析ですわ。
固定予算による分析、あんまりでないのかもしれないけど一応理解してないといけないから、頑張ってみますわ。
てかね、頑張って一生懸命生きてきてたら、過去の自分が今の自分を助けてくれるときが来るんだなって思うよ。
差異分析ね、予算差異と操業度差異と能率差異の三つに分析するんですけど、三角形の図で上から三つ、順番を覚えないと。
予算差異は実際かかった製造間接費が予算額を超えちゃったら不利差異になるんですよね。
やばーい。個別原価計算に戻らなきゃ。
ブログ書くより一問でも多く問題解いた方がいいかもしれないと思ってきた。過去問のやったところから解いていこう。 なーんておもってますわ。
あのボックスの配置の意味がわからなかったのですが、差異分析をする理由って、直接材料費差異の場合、買ってきた材料の一個当たりの値段が目標値より高かったのか調べるのが価格差異の分析、あるいは買ってきた材料の値段自体は適正だったとして、全体に使った材料が目標値より多かったのか少なかったのか、どっちかなのか両方なのかを分析するのが数量差異の分析なんです。
労務費差異の場合も、一時間当たりたとえば1,400円で雇ってみたけど、それが目標より高かったか安かったか調べるのが賃率差異の分析、そんでもって一時間1,400円で雇うことは目標通りだったとして、いったい何時間働かせたのか、働かせた時間が多すぎやしなかったか、少なくてすんだのか、それを考えるのが時間差異なんです。
材料差異の分析していて両方借方差異(不利差異)だった場合は、買ってくる一個当たりの値段も下げないといけないし、たくさん材料を使わないように気をつけなきゃいけない。
労務費差異の分析の場合なら、時給を下げてさらに実働時間も減らさないといけない。まさに今この不況で残業カットされてる我々の状況ですわ。
というような理由があって、あのボックスの縦が一個当たりいくらか、あるいは一時間当たりいくらで雇ってるか、上が実際の一個当たりの値段(実際の一時間当たりの時給)、下が目標の一個当たりの値段(目標の一時間当たりの時給)ボックスの横が一カ月当たりどのくらい材料を投入する目標か、あるいは何時間働かせるのが目標かか、ボックスで求めた当月投入量に目標の消費量を掛けた数値を書くのが内側で、外側は実際かかった直接材料費なり直接労務費を書いておく。
超ややこし~。
しかも長いし。
もうだらだら書くより問題やろう…
取りあえず労務費差異のが分析しやすいってかイメージつかみやすい。
今日ルミネ1でアローズやアクアガールを見たんですけど私の好みの服がたくさんありまして、丸の内より新宿の方が良かったです。衣料品は何も買わなかったですがかわいいウエッジソールとパンプスを発見したんで近いうち買いに行きます。とりあえずボディソープなくなったんでLASHで石鹸とかを買ってきました。
今日はピルがもうなくなったんで病院にもらいに行って帰りにマック食べて帰ってきました。マックおいしい![]()
遊んでばっかですわ。もー。勉強もやってますよ。気分転換です。
直接材料費の差異分析!!四角いボックスに書いてあることの基本は『内側が標準』『外側が実際』!
そして、基本『内から外を引いて掛ける!』
縦が価格!横が数量!
価格差異は値段に動きがあったことが原因の差異。
材料が値上がりしたとかね。
数量差異はもともとの値段は動きはなかった。しかし使った材料の量が多すぎた、あるいは少なくて済んだ。
…でも。
価格差異を求める時は実際消費数量を掛けるのに、数量差異を求める時は標準価格を掛けるのは何で?
うぅ~む。![]()
材料そのものの値段が変わったことに問題があって、実際消費した量にはとくに変わった等問題がないから実際の量を掛けるのか。
反対に使った量に問題があって価格は問題がなかったってことは、もともとの価格は標準値を使っていいってことなのかな?そうだよね、価格が変わらないってことは、標準値から変わってないってことなんだもんね。
するにはあの四角をおぼえねばー 。
今標準原価計算やってるんですが。
原価標準とか標準原価とか単価とか消費量とか左の数値から右の数値を引いたものをかけるとか考えていっこいっこを理解するために3回くらいテキスト読んでみましたー、その結果わかったこと。
差異分析が若干ややこしい。原価差異をだすとこまではわかる、差異分析に至るまでは何とかこぎつけることができる。
材料費差異、労務費差異があるんですよね。まあどっちも似てます。標準原価計算では経費は出てきません。出てくるのかもしれないけど2級では出てこない。
『標準配賦率を求めなさい』『変動費率を求めなさい』『固定費率を求めなさい』こういう問題だったら予算額を与えられた基準の値で割ればいいだけだから簡単。試験に出ないけど。
あのくちばしの図だって、上が変動費率で下が固定比率で、二つまとめて標準配賦率で、右端の数値が月間の操業度なのはわかる。変動費ってのは操業度が上がると増えていくけど、固定費は一定。ちなみに派遣社員の給料は変動費。正社員は固定費。関係ないですね。
標準原価カードが目標値を意味する数値が書かれたカードなのもわかる。(ここで労務費の金額と製造間接費の金額をたしとくと後々楽ってのもある。ただ労務費差異を求めなさいとかの問題ならたしちゃいけないけど)
やっぱ差異分析ですよ。早くシュラッダーまで行きたいのに![]()
地まつ毛と一体化させるためにはどうしたらいいんでしょうか。
とりあえず地まつ毛をスックのビューラーでカールした。ここでまつげくるんとかを使えばもっといいと思う。
そのあとつけまつげをビューラーでカールする。
…で??このあとどうする?
とりあえずアイプチかなんかをつけまつげにつけて目を閉じてまぶたに貼り乾くのを待つ。
乾いたら地まつ毛と一緒にカールしてマスカラをつける?これでいいのかなぁ~。
マツエクにしてしまいたいね。一体化してないつけまつげは二重になっててつけてるのばればれで近くで見ると怖いのですよ。
はぁ。
とりあえず標準原価計算。
標準原価計算って総合原価計算とセットで出題されることが多いから、とりあえず問題文を見て生産データがあったらボックスを作ってしまえばいいです。
生産データは原価標準ってことで、一個当たりいくらで作れますか?ってことがデータとして与えられてる。
だからまずボックスを作っちゃう。で、今までと同じやり方で実際原価を出す。
そのあと、標準原価カードを見て、標準と実際の差異を算定、分析する。
標準原価計算は差異分析が山なんだ。差異分析といえばシュラッダー図。個別原価計算の製造間接費の予定配賦の時に出てきたアレ。変動費固定費、製造間接費予定配賦率。
差異分析の時シュラッダー図を描くけど、そのときは必ず全部月間の数値に直して計算ね。12で割るのを忘れずに。
年間も月間も配賦率は一緒です。なので年間予算額を年間基準作業時間なりなんなりで割っても配賦率は出ます。
等級別総合原価計算てあるじゃないですか。あれの完成品原価按分で間違えそうなとこがあったので補足。
完成品原価按分の場合問題文中に等価係数とか、積数の比の指示がある。
とりあえず無視してふつうにBOXを作って完成品原価を出す。ここで、いつものように完成品単位原価を出しちゃダメ。
まず製品Aの個数×製品Aの等価係数で製品Aの積数を出す。→同じように製品Bの個数×製品Bの等価係数で製品Bの積数を出す。
そしたらここで出した製品Aの積数を、製品Aの積数+製品Bの積数で割ったものに初めに出した完成品原価をかけるとめでたく製品Aの完成品原価がわかる。
製品Aの完成品単位原価は、今出した完成品原価を問題文中の指示にあるAの個数で割れば出る。ここでは等価係数は関係ないです。
Bも同じようにやる。
比で按分するのをめんどくさがっちゃいけません。
そして、当月投入原価を按分するパターン。
これはまずAとBは別々の製品を作っているものとしてBOXもべつべつに書く。
最初の時点で記入できるのはAとBそれぞれの個数と、月初仕掛品の金額だけです。
ここまでの記入が終わったらAとBの当月投入の直接材料費と加工費を積数の比で按分していきます。
まず直材から。A等価係数×個数。Bの等価係数×個数。そこで出した額をたす。→問題文中の当月投入直材の金額×さっき出したA等価係数×個数で出た数値を、A等価係数×個数+Bの等価係数×個数で割る。
これでAの直材が出ました。
これと同じようにBの直材も出します。
そのあと加工費も直材と同じ要領でAとBそれぞれ出します。
ここでやっとボックスの左半分が埋まるんですねー。長かったぁ。
あと組別総合原価計算については、製品Aと製品Bは別々に作るんだからBOXも別々に作らなきゃいけないってことと、組間接費は加工費ってわけじゃないってことが補足っていうか注意。
組間接費は間接ってくらいだからどちらに使ったかわからないものなんです。だから問題文中に指示によりそれぞれ配賦するんですが、組間接費のなかにも加工費は存在するんですよね。ごちゃまぜにしちゃいけないです。余計こんがらがったかな??
総合原価計算って、工程別と組別と等級別にわかれてるんですよね。
等級別って気になってたんですよね。よくソニプラとかで売ってるシュミズとかいう2150円くらいのブラウス。(←訂正。SONYが撤退したらしいのでPLAZA。てゆかMINIPULAでもいいしとにかく駅ビルの雑貨屋!!)
あれ、形状記憶のシャツなんですけどSもMもLも値段変わらないんです。だから大きいほう買った方が生地だって多く使ってるはずだしお得なんじゃないかと思って大きいの購入したんですけど、やっぱ自分の体に合う方がいいですわ。ジャケットはおらないと肩が余っておかしな状態です。
それはおいといて等級別の場合、発生する原価(かかった直接材料費、加工費)は大きさやサイズによって違うんですよね。だからそれをどうやって計算するか。S、M、Lの個数で割ってしまったらどれも同じ労力しかかかっていないことになってしまう。
そこで、等価係数っていう数値があらかじめ問題に与えられていて、その数値で按分して正しいそれぞれにかかった金額を導き出そうというのが等級別です。理屈はわかりましたよ。
完成品原価で按分するパターンと当月投入原価を按分するパターンがあって、完成品原価で按分する場合はとりあえずいつものようにA製品B製品のボックスを作って、完成品原価と完成品単位原価を出しておき、最後に積数の比で按分すればいいから簡単。
当月投入原価で按分の場合、先に積数の比で按分するんですよね。ややこしいから明日もう一回工程別と組別と一緒に復習してからまた書きまーす。
組別総合原価計算は、A仕掛品とB仕掛品別々にBOXを作る原価計算です。
あんまり今までと変わらないかな?
違いは、当月組直接費ってのが今までの当月投入の場所に来ること。つまりBOXの左下。
あとは当月組間接費の存在。当月組間接費は問題文中に指示があるから、与えられた方法で配賦する。
たとえば加工費を基準に配賦ならば、まず仕掛品Aと仕掛品Bの加工費の金額を足し、与えられた組間接費の額をその足した金額で割ると配賦率?みたいな数値が出るから、その数値をあらためて当月組間接費の金額にかけると、めでたくAとBに配賦されるべき組間接費が出ます。
加工費を基準に配賦してるからかどうかわからないけど、AにもBにも加工費の部分に組間接費を足すこと。
これで仕掛品Aと仕掛品BのBOX左半分の書き込みが終わる。
あとは先入先出なり平均なりどっちかの方法で右下の月末仕掛品の金額を出し、差額で完成品原価が出ますね。
こんなとこですかねー。
あとは商簿。
有価証券のとこ、端数利息と満期保有目的債権だけはちゃんとやっとかないと計算細かいからね。
満期保有って評価替え基本的にしないんですよね、でも、金利の調整やら何ちゃらで認められた場合のみ定額法を使って評価するってらしいです。金利の調整って言葉が出てきたら評価するってことで。
端数利息は自分が売主だった場合と買主だった場合両方の仕訳がちゃんとできないといけないですね。
株ね。株は売るのが面倒らしいんですよね。配当金とか株主優待の何かはもらえるんですがね。
私マクドナルドが大好きで、全メニューを制覇して、3日に1回はマック行ってる位好きなんでいっそマックの株買ってしまおうかとも思ってたんですよね。17万くらいで買えるみたいなんで。
ま、どうでもいいですよね。



