ブリトニースピアーズのWomanizerって曲を聴いてるんですが、なんていうか、あそこまで何回もまじめにWomanizerを棒読みっぽく連呼されたら男性も浮気する元気とかなくなるんじゃないかなと思ってしまいます。だって何回も何回も真顔でアンタは女ったらしみたいに連呼されるんですよ?何も、そこまで言わなくても…あせるなーんて、私そういうところとかもふくめて全部ブリトニーが好きなんでぜんぜんOKなんですけどねラブラブ


あと、工程別原価計算で桃ジュースを使って桃ゼリーを作るっていう問題をやっていたんですが、何回も何回も桃ジュース言われて桃ジュースが飲みたくなってついに先ほど桃ジュース飲んでしまいましたわ。果肉入りでおいしすぎる。カクテルグラスアップ


そんなことはどうでもよくて、工程別原価計算ちょっとやりました。工程別の場合は第一工程と第二工程があって、間に半製品ていうのが入るようです。わたしこの半製品ってのがいまいちつかめないんですが、第一工程の完成品原価が、第二工程の前工程費の当月投入額になるんです。だからふつうに第一工程をボックス作成して完成品原価と、できたら完成品単位原価も出しておいたほうがいいです。


完成品単位原価を出しておけば、半製品をマイナスするような事態になった時完成品単位原価×半製品一個当たりの金額で簡単に半製品の金額が出せます。


そろそろ商業簿記はいらないとやばいです。



だいたいわかってきましたよ~


主産物と副産物っていうのがあるんですよね。副産物は価値は低いけどお金になるもの。


副産物と連産品の違い→副産物…豆腐が主産物、おからが副産物。 連産品…価値が同じ。原油工場でできる、ガソリン、アスファルト、その他。




減損や仕損と同じなんですが、先入先出と平均法の場合は完成品がボックスの右上にくることを忘れてはだめ。

で、副産物がいつできるかで完成品のみ負担か月末t仕掛品と完成品両者負担かが決まる。


副産物が工程の始点で発生とか、加工進捗度より前に発生してたら両者負担。

終点発生なら完成品負担。


完成品に負担させる場合はまず月末仕掛品から計算し、差額で完成品を出す。この際、完成品と副産物は一緒のものとして考える。ここから、副産物の評価額×副産物の個数で出した金額を引く!!!


完成品単位原価は副産物の個数を入れないで割って出す。



なぜ先入先出法と平均法は完成品がボックスの右上に来るのかというと、月初仕掛品と当月投入額を足した額から月末仕掛品を引いた金額が完成品原価になるんですよね。だからまずは月末仕掛品から計算しないといけない。
月末仕掛品額を出して初めて完成品原価がわかる。


先入先出法の場合は読んで字の如く先に仕入れたものから先に出す。なので当月投入額を当月投入の個数で割って一個あたりの金額を出し、それを月末仕掛品の個数にかければ月末仕掛品の額がわかる。


平均法は月初仕掛品と当月投入の額を足して、月初仕掛品と当月投入の個数を足したもので割って、とにかく一個あたりの平均値を出そうって考えなんで、そうすると平均単価が出るのでそこででた平均単価を月末仕掛品の個数にかければ月末仕掛品の額が出ます。

そしたら、月初仕掛品と当月投入を足した金額から月末仕掛品の金額を引けば完成品原価が出ます。




…長すぎますかね。


もう工程別総合原価計算に入ります。マイメロ

横浜いってきましたよラブラブ横浜スタジアムで観戦したおかげですっかりベイスターズファンになりました。携帯を機種変したら、野球チャンネルみたいのが付いてきて、毎回横浜戦の結果が速報されます携帯中華街で広東料理を食べました。ラーメン四川広東北京など、四種類くらいメジャーなのがあるんです。中華街ってもともとそんなにきれいな街じゃないんですが、私はあの雰囲気が自分に合ってると思ってます。で、実家帰ったり海見ながら刺身食べて温泉入って満喫しましたうお座ただ実家のパソコンが使えなくてイラッときました。あとは昨日丸ビルのアローズに行ったのですが、イマイチかわいいのがなくて、とりあえずビームスでショーパンとニット的なものとカーディガンを買いました。新丸ビルのビームスの女の子よくしゃべるにひひでも丸ビルの営業時間がいまいちわからない。21時まで営業してくれ。だいたい東京駅の前の工事何年やり続けるんだよガックリガーンアローズはヒルズのほうが良かった ニコニコ

あとはクラッシーとかミスみたいな雑誌を買って研究してま~す。本



簿記検定2級学習中



こんなんばっかり書いてると勉強してないみたいなので少し仕損について書くと仕損は減損と基本的な考えは変わらないみたいなんですが、減損が消えてなくなってしまうのに対して仕損はまだ価値が残っていると考えるようです。その価値の分だけ無駄な原価が少なくて済んだと考える。副産物についても考え方が似てて、別に作ろうと思って作ったわけじゃないけどついでに商品価値のあるものができちゃった場合は、副産物のお金をもともとの費用から引いてかかった原価を少なくするって考えるみたいです。


仕損の場合も始点発生は両者負担、終点発生は完成品のみ負担というのは減損と変わらない。ただ、両者負担の場合は月末仕掛品にも完成品にも両方仕損費がかかってくるので、材料を投入した段階でまず仕損費を先に引くこと。それと始点発生の場合は加工進捗度はゼロだから、加工費の仕損費もゼロってこと忘れずに。


終点発生で完成品のみ負担の場合は完成品から仕損費分を引いたあと完成品単位原価を出す。副産物も似たような感じ。これは練習あるのみですなぁ…


カルピス工場でまずカルピスの原液を作る、その後、カルピス原液を使ってカルピスゼリーを作る。これを工程別原価計算という。






減損…平均法であれ先入れ先出し法であれ、減損が始点で発生してたり途中点で発生してて月末仕掛品と完成品の両者に負担させるときは減損のコストは無視する。

これ、度外視法。

度外視=無視。


そもそも両者負担の場合はあらかじめ与えられた直接材料費、加工費に減損のコストが含まれているから、減損分は引いて計算しないといけない。


逆に完成品のみ負担の場合は、月末仕掛品には減損のコストを負担させないので、まず減損のコストを含んだ金額から月末仕掛品のみ先に出して、あとは差額で完成品を出す。

ヒルズのエストネーション行ったけど…汗お目当てのマッキントッシュフィロソフィーなかったし。

高いうえにおばちゃんぽくて…ダウンユナイテッドアローズで似た様なパンツがあったのでキャミとチュニックと一緒に買った。ミッドタウンまで行ってアグロナチュラでシャンプーとかを五つ買った。

今日は横浜いってきます。


減損…

始点で発生してるか終点で発生してるかで違う。

始点発生の場合は月末仕掛にも完成品にも減損のコストはかかってくる。というか問題文中の金額には減損のコストいりの金額が記載されているんですよね。


しかしはじめっから蒸発する作業ってあり得るのかなぁ


終点発生の場合は完成品のみ減損のコストがかかってくるんです。

終点でいきなりドバっと何かが蒸発しちゃうとかってよくわからないですよね、ありえるんでしょうか。


ふつう作業が進むにつれてだんだん減損のコストもかかってくるもんなんじゃないかなぁ…


なーんて大事なのはそこじゃなくて計算方法なんですよね。


簿記検定2級学習中
ビデオをダウンロードしたら楽しくて勉強どころじゃないです。電車はこれさえあればもうルンルンですラブラブ

アイポッドさすがドキドキ

更に雑誌プレジデントとBIGってのを買ってきてハーゲンダッツ食べながら読んで昼寝してしまいましたわ。ぐぅぐぅあー楽しーアップ


一応減損勉強してますよ、ちょっとだけ。減損が消えてなくなること、仕損はモノは残ってるけど失敗したこと。

減損がどこで発生したかによって完成品に負担させるか月末仕掛品にも負担させるかってのがあるみたいですが。

あ、減損は月初仕掛品に負担になることはないです。

ボックスの右側には減損の欄が追加されるんですよね。って、今日の目標は等級別や組別総合原価計算を終わらせることだったんですがやばい。叫び

AMは平均法 平均法は真ん中の線がいらないよね。

FIFOは、ファーストインファーストアウト。先入先出の場合は完成品が上にくる。

LILOはラストインラストアウト。後入先出の場合は完成品が下にくる。


もっとたくさん勉強しなきゃ。もっと勉強したい。

とりあえず作業の進行状況に応じて投入するときは、加工進捗度にそって計算するから加工費と一緒。

工程の終点で投入するときは月初仕掛品にはかからないからゼロ。

工程の60パーセントで投入ならば、とりあえず月初仕掛品にはかからない。問題文によるけど。


もう一回復習。頭に入れー。



材料を工程の始点で投入する場合とか、60パーセント地点で投入とか、終点で投入とかのパターンがある。

だいたい、先入先出と平均と後入先出しのボックスの書き方がわかってないとすべて違ってしまう。

減損に入る前に何度か復習しないとついてけなくなる。

材料費Aと材料費Bに分かれてたりもする。ややこしい。

後入先出って廃止されたからでないのかもしれないけどなぜか勉強しています。


後に仕入れたほうから先に出す計算→月初仕掛品のほうが月末仕掛品より大きい場合→BOXもインプット側を大きくアウトプット側を小さく書く


後に仕入れたものから先に出して、月初仕掛品より月末仕掛品のほうがちいさいってことは月末仕掛品は月初仕掛品からしか構成されない→月末仕掛品を出してから完成品を出す。


月初仕掛品に与えられた材料費、加工費をあらかじめ与えられている数量で割り、出た数字に、月末仕掛品の数量を掛ける。→月末仕掛品の額が出る→差額で完成品の値段が出る。



月初仕掛品より月末仕掛品のほうが小さい場合もある、この場合は逆。当月投入のみから構成されている完成品から計算したほうがいい。月末仕掛品は月初仕掛品と十雨月投入分両方からなっているので後で差額で出す。

とりあえず終わりました。

明日もう一回復習しよう。

計算はわかるけど理屈がいまいちのみ込めない。


今まで材料は工程の始点投入ばかりだったけど、作業途中や工程の終点で投入する場合もある。

その三パターンについて学習しないと減損に入れない。

まだまだ果てしないけどとりあえず今日は寝ます。

明日帰ったらせめて工程の途中と終点投入だけはわかるようにしたい。