昨日から悩んでいるに為替の取り組みで、自分が転売したっていうかある会社から何か仕入れて売る側の仕訳シラーこれを手元商品区分法で仕訳しなさいっていう問題。今持ってる商品(仕入)とまだ届いてない商品を区別するために未着品を使ってます。

会社Aから商品を仕入れた。

Aから仕入れた商品が届いていない右矢印未着品/買掛金

でも貨物代用証券をもらったからB会社に売った。右矢印売掛金/未着品売上

未着品はもうこのさい仕入勘定に振り替えてしまおう右矢印仕入/未着品


特殊商品売買ははじめて聞いたに近い勘定科目が出てきてきついです禁止

覚えられませんよむっ

爆弾引き受けた側の仕訳がわからない。ハートブレイク

委託者の荷為替取組って何???ほんと、ばかみたいに意味不明パンチ!エスカレートしすぎだし誰もそんなややこしいこともとめてないだろ。ウザスむかっ(゙ `-´)/荷為替引き受けたら支払手形が増えるってことでいいのか?とりあえずそのくらいしかわかりません。ガクリイラツキMAX爆弾

長音記号2野間先生~ヾ(。`Д´。)ノ

わからないです。

試用品、使用仮売上、試用販売契約…なじみのない勘定科目をどう仕訳しろと?

対照勘定法も手元商品区分法も違いがわからないですたすけて。

もう~。時間がほしい。学生時代ならまとまった時間が取れた。こういう点で不利だわダウン

わかんないまんま予約販売へ。

これは前受金ていう負債の増加。売れたら負債を消して売上計上。

もうだめ。一服タバコ

定額法と直接法の違いがわかりません。

減価償却に定額法とか直接法なんてあるんですか?それって何?!(´Д`;)さっきまでやっていたのが間接法ですよね?

直接法って、帳簿価額から減価償却累計額を出して、そこから取得原価を出して、一年分の減価償却費を求めるやり方???はじめてきいたんでわけがわかりませんハートブレイク


とりあえず除却とか買い替えとかやってみます、あと火災損失とかもこの範囲でしたっけ?火災未決算とか。

会計士さんに教えてもらったのにちょっと忘れてしまってます。

やっぱり昨日勉強すればよかった。レンジが届いたのに浮かれててチョコ作ってる場合じゃなかった。


除却とは使えるかもしれないから取っておこうという意味

除却とは使えるかもしれないから取っておこうという意味

除却とは使えるかもしれないから取っておこうという意味

3回繰り返せば覚えるかなーはてなマーク

除却分は「貯蔵品」として資産に計上します。それ以外は売却時と同じです。

除却分は「貯蔵品」として資産に計上します。それ以外は売却時と同じです。

除却分は「貯蔵品」として資産に計上します。それ以外は売却時と同じです。

ウザイブログになってきたあせる

とにかく除却っていうのは使えるかもしれないからとっておこうってことで、除却したぶんは貯蔵品勘定を使えばいいってことですよね??


減価償却って定額法と定率法があって、定額法は会計士さんが言ってたけど90パーセントをかけるやり方。

定率法は?

定率法がわからない。

定率法は  帳簿価格×償却率

定率法は  帳簿価格×償却率

定率法は  帳簿価格×償却率


うぅむ…叫びくりかえしゃいいってもんじゃないダウン


取得原価帳簿価格ってもんがありますよね。

手に入れたときの値段と帳簿上の値段。

減価償却することによって帳簿上の値段って減っていくからそのことを言っているのでしょうか。


調べたらこう書いてありました。


取得原価は精算表でいう「建物」や「備品」の欄の値。この取得原価から減価償却累計額を引いたものが定率法で使う帳簿価格ですので、混同には注意です。


さらにこんな記述も!!


残存価格と耐用年数を使うものは定額法だけです。

定率法で計算しなさいと問題文にあるのに、そこには残存価格や耐用年数も与えられていて引っ掛けを狙う可能性もないわけではないので、頭にいれて置いたほうがいいでしょう。


こういう引っ掛け簿記のテスト作成者って好きそう。(;´Д`)


委託と受託をやってマス。両方とも売上計算書が出てきた。

委託のほうは積送品を使う。受託のほうは受託販売勘定。

ここまでしかあたまにはいってないのです。\(^O^)/どこで積送品売上が出てきてどこで仕入で積送品を消すのかわけわからないです。原価か売価かも意味不。

ほっといて割賦販売に入った。

回収基準のほうが、割賦販売契約と割賦仮売上を使う。

販売基準は割賦売掛金を減らしていく。きちんと覚えないと忘れてしまうダウン

商品の決算整理の勘定記入が意味不明のまま未着品に入ってしまいました。未着品わからないかと思っていたけどそこまで難しくなかった。これも会計士さんのおかげかね。

未着品って仕入の代わりみたいなものなんじゃないかな。船荷証券や貨物代用証券が届いたらもう商品が手元にあるも同然なんだけど、仕入れってしないで未着品にするみたいな。

商品が手元に届かないまんま売ったら未着品売り上げで未着品を消して仕入れを増やす。



商品の決算整理めんどくさいし飽きたしずっとトランス聞いています。会計士さんとか絶対トランスとか聞かなそうだよな。むしろバカにされそうだから口が裂けても言えない。いやもうバカにされてるけど。いやむしろバカです


委託販売をやったのですが、2パターンあるってことを初めて知りました。受託者の賞味手取り額?委託者の手取り料?みたいな2パターン。


正確に言うと

☆受託者の売上額で売げを計上する場合

☆委託者の賞味手取り額で売上を計上する場合


どっちがどっちだかわけがわからないです。

原価率と利益率って、野間たつこ先生の講義の3回め後半で出てきたけど、ほぼはじめて聞いたに近い勢いです。

とりあえず割ればいいんだよね?

足して1になるらしいから、0.5とかが出てきたら1-0.5で、0.5みたいな…

そのくらいの理解しかしてない叫び


原価率って何?利益率って何?

売上原価って何?わけわからない。



あとは3級のときやった決算整理。仕入繰商繰商仕入を念仏のように唱えたけど、結局出題されたのは売上原価のほうだったっていうむなしい記憶がありますガーン


2級の場合は棚卸減耗と商品評価損も入る。


たぶん、期首に前期の売れ残りを仕入勘定に振り替えるでしょ。

それが 仕入/繰商


それで期末になって、当期商品を仕入れて仕入勘定にプールしておいたけど売れ残りが出て、次期に繰り越す商品が出たときに繰越商品勘定に振り替える、それが

繰商/仕入



ここまではいい。


とりあえず決算整理しないといけないから

数量を把握するために棚卸計算法か継続記録法かを勉強しないといけない。

それに一個あたりの単価をどうやって決めるかは先入先出し法か後入れ先出し法か移動平均法か総平均法か決めないといけない。


そういや第2問を勉強していて特殊仕訳帳の問題が出てきたときにいちいちめんどくさい問題があった。

もちろんまったくできなかった。


ここの理解後回しにします。


問題の棚卸減耗と商品評価損を両方計算する場合には四角いボックスを書かないといけない。

でもボックスの計算の仕方がわからない。


棚卸減耗費は原価×(帳簿棚卸数量-実地棚卸数量)


これはちょっと考えればわかる。


商品評価損は(原価-時価)×実地棚卸数量


これもちょっと考えればわかる。…で???ダウン


でー????しょぼん

わからない。


とりあえず、棚卸減耗費を計上したら繰越商品を減らして棚卸減耗費を増やし、商品評価損が出たらやっぱり商品評価損という費用を増やして繰越商品を減らし、そのあと商品評価損を減らして仕入を増やす作業をする。


なんでこうなるのかわからない汗

受託販売 委託者に対する債務の減少

自己受け為替手形を振り出したときの処理は受取手形

株の売却

有形固定資産の売却


やってない範囲は思いっきりできない。でもやったところはできる。それだけなんです忘れない限り。


固定資産の除却×2回間違えた

消費税と仮払消費税

株式の発行

委託販売

株式の償却

社債 これって満期保有目的債権とどう違うの?


もうやったことすら忘れちゃってます。これあとでテキスト見てきちんと理解しなきゃ。

次行こう次!!