売上割引なんて簡単だって舐めてたら間違えましたダウン

仕入れ割引が貸方に来るとか。売上割引は借方とか少しかんがえればわかりそうなものだけどなんでだか解りません叫び

未着品と荷為替の違いがわかりません。


ほんとはもっとやりたいことがあるんです。

工簿とか。繰越商品とか、棚卸減耗費とか商品評価損とか。

じかんがほしい長音記号2

昨日会計士さんと特殊商品売買の範囲の話をしていて『前受金』出るよって言われて、前受金なんて3級の範囲じゃんでないよともおもっていたけど予約販売で先に現金とか受け取ったらそれ、前受金って言う負債で処理するんですね。やばーい。忘れてた。

前受金/売上 みたいな。 別に難しくはないです。

試用販売売掛金と試用販売と試用売上の意味がわかりません!売れたらいいなと売り上げを期待するときに試用販売売掛金勘定と試用販売勘定を使うってことはわかりました。
買い取りの連絡を受けたら試用販売を借方に試用販売売掛金を貸方にして、売掛金が入って、試用売上を計上するんですよね?忘れそう。

仕入値引とか割戻とか、売上割引とかって貸借逆にするだけで大丈夫でしょう?

手形も、更改とかって支払いを待ってもらうだけだからそんなに難しくなかった。

唯一、手形の割引と更改がミックスされてる問題がわからなかった。

有価証券とか固定資産とか(減価償却とか)未着品とかの特殊商品売買のほうが面倒なはず。決めた!

今日はこの三つを完璧にします。

元彼と飲みに行って帰ってきてから勉強。男依存症の自分がいやでたまらない。

手形は保証債務などをやった。保証債務費用、保証債務取り崩し益。

売買目的有価証券の端数利息の計算、どうしてまちがえる。10月は30日だっけとか。

手形忘れちゃった。

保証債務って、借金の保証人みたいな感じ?

不渡手形は資産なんですよね。

売買目的、満期保有目的、保管、差入なんかをやりました。端数利息の処理と、見越しの処理、あとは時価か簿価かを気をつけるということを学びました。
今日から手形と債権債務がんばります。その前に家帰ったら有価証券まとめます。
おもいっきり忘れてますもう嫌です。何度やっても忘れるー。手形どころじゃないです。間に合わないです。
今ぼけっと考えていた。回収基準と販売基準があって、販売基準は全額回収できて当然って考えて最初から全額仕訳を切る。回収基準は毎月受けとった分を逐一仕訳していくイメージ。こう考えると万一売った先が支払いを滞ってて回収できなかったら販売基準で記帳しちゃってた場合面倒なんじゃないかなと思ったけど違いがわかればまあいいや。

旅行帰ってきてからモトカレともめたりしてゼンゼン勉強できなくてやっと昨日工簿3日目にはいった。昨日モトカレがうちに来るかと思って料理しといたけど来なかった。まあいいや。

労務費までは、やってたから経費から。

外注加工賃と特許権使用料は直接費で、あとは間接経費。

棚卸減耗費も間接経費だったような…ま、いいや。

あとは個別原価計算に入った。

ずっと製造間接費の実際配賦と予定配賦の違いとか計算法がわからなくて悩んでてそこが知りたかったのに関係ないところばかりやってしまった。

やっぱりあんまり勉強できなかったなぁ…ダウンあと36日。

商簿は満期保有目的債権を相変わらずやっています。利払い日と決算日が違う場合についてやりました。

償却原価法による償還と振り替えが必要。

未収収益と未収利息が出てきた。


工簿は労務費が終わった。労務費も材料費みたいに直接労務費と間接労務費に分かれてて間接労務費がたくさんあるんだけど、直接工賃金以外は全部間接労務費ということでいいでしょう。

労務費でもあの四角い図が出てきた。