きのう6/16のことです。記事あっためすぎた。wはハッピーちゃんこと、山田二葉ちゃんの17(ライブ配信アプリ)でのイベント最終日だった。




本当にたのしかった。

いい気分を味わえる時間だった。

わたしに獲れた体験を一言でいうなら




なんの形にも残らない遊びで、わたしはやっと自分らしく遊べた!!!



だった。



そこで静かに、喜びを味わっていた。

没頭していた。

わたしなりの遊び方。

それを決めれた自分が誇らしい夜だった。(詳しくはまた次の記事に書きます。)





今日はまずHTL研究員の1人として

所長の17までの簡単な経緯と、

わたしが目撃したことを書きたい。





5月中旬、HTL所長こと、ハッピーちゃんが、2期に分かりやすい実例として、ライバーというチャレンジを始めた。



①震えながら1人でこっそり始める。


その姿を初日目の当たりにし、後に山田二葉ちゃんのガーディアを務めることになったRyochin1111が語ってた。





二葉ちゃんは、30分間、誰も来ない画面をジッと見ていた。

そのとき彼女は怖さで震えながら葛藤していたらしい。



ハッピーちゃんとして、何度も何度も大勢の人を巻き込み、億を回してきた人にも関わらずだ。



「初めてがいつも怖いんよ!」とよく所長は言う。

小さなことから大きなことまで、怖くたっていいんやな。

それって当然の反応なんやな。

そう改めて感じる。





②二葉ちゃん初のライブ配信が30分を過ぎて1人、3人と山田二葉の枠に足を運ぶ人が現れた。




1人の応援から人が集まる。


1人の応援から人が集まる。


1人の応援から人が集まる。



その繰り返しだったのかもしれない。

(見てないから聞いた話からイメージです)



15人、50人、75人、100人と徐々にフォロワーを増やしていったそうだ。




人の応援というあったかさから

怖いという暗闇から所長はある事を

思い出す。




それは

「感情を先取り」することを。

=予祝




意識の取り扱いはプロだ。

意識の遊び方のアスリートだ。

いや、

感情を味わう天才だ。




プロとかアスリートとか天才と書いたけど

誰もがこれは出来る。

誰もが思い出せる。





それをリアルタイムで

「今日こんなことがあって、あのとき、こんなことが私の頭の中で起きていた。」とHTLで毎晩語られていった。






それは、わたしにも置き換えやすかった。

よくわたしも抱く感情のストーリーだったからだ。



新しいことへの恐怖心

自分への制限(この時は、毎日2h以上配信する)課す苦しさ

やってみると人のあったかさを感じる




そんた些細な感情の動き。

細かく毎日語られるそのストーリーに、わたしは夢中になった。



そして、なんども背中を押されるようだった。「それなら、わたしにも出来そう。」そう思った。






その感情を具体的に

書けないのがもどかしいんだけど。。。






ただ次に書く言葉は

書くとすっごい薄っぺらく感じるから

なんか嫌なんだけど

だけど書く!!

これだけ!!!





気持ちだけ

気持ちだけ

気持ちだけ


その選択だけ!

それを決めるだけ!!!




もう少し具体的にいえば

「どんな気持ちを感じたいのか?」

「どの気持ちを選ぶのか?」

「今わたしは望みか?批判か?

どちらを決めるか?」





そのシンプルなことに

気づかされた日々だった。





これに助けられた実例がある

ある日わたしは気分が落ちこんだ。

そのとき所長の言葉が頭をよぎる。




「どんな気分を感じたい?」

15分後わたしは、どんな状況だと嬉しいって思うの?」

と自分に質問した。




わたしは「〇〇が起こって、感動している。喜んでる。満たされてる。」ってイメージしたとたん、

気分の悪さは消えていった!!!






こうやって山田二葉ちゃんが生まれ

ストーリーが刻まれる。



それを所長ハッピーちゃんが

解析していく。




その2度美味しい状況を

HTL研究員として体験できた!!!




本当にわかりやすいエンターテイメント

本当に面白いエンターテイメント

だった!!!






そしてこれは

山田二葉がアイドルとして成長する




それと同時に




わたしがわたしの世界を

拡げていく






に繋がった。

もう二度とイベントには参加しないと山田二葉ちゃんは言う。






それでも、もしまたウッカリ、二葉ちゃんがイベントに参加することがあるなら、わたしは「今わたしはどんな遊び方がしたい?」そう自分に聞いて、あの場に足を運んだろうな。