自分の記録のためにリプログさせてもらいました。すてきなブログ。
まーさーに


この回で、わたしも同じようにHappyちゃんから「演じる面白さ」というデーターをもらった。
今までどこかで
「これは本当の自分だろうか?!」
と判断していた。
ほんとうの自分でいることで、深い気づきが起こるんや!と思い込んでいたから。
でもそれって、場合によっては
制限的で、くるしかったんやなぁと思う。
この日から「アイドル」もええな。
「ギャルもええな。」
「おねキャラもええな。」
そんなふうに、自分の憧れるキャラを演じる許可が降りた。
というか、それを考えるとワクワクするし
いつも頭のすみに残っている。
多面的なキャラを数時間やる面白さ。
それを味わいたい!
そう思うと心は軽やかだった。
そして、ふと
イケメン男子演じてみたい!
と出てきた。。。
そしてエゴキンマンはすぐに
「どうやって?」と話しかけるので
とりあえず、一呼吸置いて
望みにフォーカスを向けた。
昔からイケメンが好きだったこと
中性的男子に弱かったこと
男の子の格好がすごく好きだったこと
学生時代お遊びで男装したとき
気分が変わったこと
をポンポン思い出した。
それらが妙に納得して興奮が止まらなかった。
その望みは
まだうまく反映はされてはいないんやけど
それでも、初めの一歩に
髪の毛のサイドを刈り上げてもらったり、メンズショップで洋服買ったりするだけで、テンションはグーーーンと上がった。
どうやら、方向は間違っていないようだ。気分がいいもん。
もっとこうしたい。
もっとこうなりたい。
そんな望みもだーーーーっと出てきている。
大変や。
少しずつさばこう。
ジャッジせずに、マイペースに。