書きたいことが溜まっている。
日々濃いくすごしている。仕事もお金になるようなことも全くしていないけど、日々愛おしいなぁ。楽しいなぁ。を感じれる時間が増えている。


そう日々に没頭していたら、ブログを書くことまで
なかなか行き付かなかった。


だけど今日心が満たされるような体験が出来て、どうしても書きたくなったのです!


それは、所長の企画のお陰♡
「その記事を書きたい!」そう思ってアメブロ を開いたものの、その前に!
やはり山田二葉物語の体験があって、今の心境があるな。そう思ったら
記憶が薄らいできているけど、
その2を書きたくなりました。






前回書いた「山田二葉物語」あの体験は、
わたしにとって、二葉ちゃんを応援するみんなとの一体感を得れる体験だった!
そして
わたしなりの応援の仕方を選べた!
ことが印象深かった。



わたしが選んだ応援の仕方、遊び方は、ほとんど課金はせず、課金して投げていくみんなに、「ナイスギフトです!」とレスポンスを投げていくというものだった。


この時、二葉ちゃんのイベント参加時、集めるアイテムがあった。ライバーはいかにたくさんの人にそのアイテムを投げてもらえるか?で上位に食い込めるかが決まるシステムなのです。


押しベイビー小が120円くらい
押しベイビー中が1200円くらい
押しベイビー大が12000円くらい


また、17(いちなな)は課金が出来ない人でも楽しめるシステムがある。それはポイントをいろんな枠で取れるチャンスがあって、その活動をコツコツして、貯めれるのだ!


この活動では時間と労力が必要だ。
ポイントを貯めて投げるにも、「〇〇ちゃんのところで投げたいから!」という想いが込められているなと、やってみて思った。



だから、小だろうと中だろうと大だろうと、人によって、少なからず、勇気を持ってえいっ!と投げた人もいるだろうなと思ったのだ。


そんなときに、「じぶんの行動を見てくれている人が居たら、わたしならむちゃくちゃ嬉しい!」そう思ったら、その活動をやってみようと思った。それに、わたしに出来ないことを他の人がやってくれてる感謝も湧いていった。





ただ最初に出たのは
出しゃばりかな?!
コメントもらった人が戸惑うかな?!
だった。


それでも、
受けた人の気持ちはその人のものだ!
相手を不快に、もししたなら謝ればいい!
私が今やってみたいのは、みんなへのサポート!
だった。



ただ、山田二葉ちゃんの枠は
コメントが速すぎて読めない!
大量のギフトが投げられ、アプリが重い!
コメントが読めないだけでなく、
コメントを打つのも時差が出てくるのです。😂
その中で、張り付いて、見つけてはコメントをしてみる!を繰り返していった。笑


その条件の中でやると
燃えたんです!!!🤣
「よーし!!!見つけた!!!」
「なんとか、レスポンス付けてコメント打てた!!!」
と、ゲームのような感覚でした。
楽しかったーーー♡




その後、二葉ちゃんがあまりライブをしなくなったけど、今も17を楽しんでいる。

だけど、未だかつて、あんな速いコメントが流れる枠は、トップライバーさんでも見たことがない。恐るべし、二葉ちゃんの現実創造!!!


そんな中で、初心者にも関わらず、さっき書いたような活動が出来たことは、すごい経験だった!!!


そして、この活動は、とても新鮮な体験だった。なぜかと言うと、裏方で人をサポートするって今までやったことがなったからだ!



わたしは承認欲求の強い。
だから、知られないところでサポートするなんて考え付きもしなかった。



だから、今回誰も知らないところで、密かに活動ができた自分が本当に嬉しかった!!!




山田二葉物語の中で登場してくるのが、サナダさんと言われるトップギフターさんだ。


わたしの印象深いのが、まずサナダさんだった!
サナダストーリーは、実は所長のインスタで聴くことが出来ていた。


サナダさんが言うには
「最初は120円の課金すら、形に残らないし、抵抗があった。だけど、日に日に課金を増やして投げてみた。日によっては頭が痛くなるほどだったし、こんなに課金してんだから、目立って投げたい。とかお前らもやれやーーーと思った。だけど、途中から紳士的な気持ちになれた!自分が投げることで場を壊さないか?!と考えられるようになった。それが、嬉しい。」と。



わたしはそこで、サナダさんの紳士的な気持ちにむっちゃ反応した。なんか泣けそうだった。




そして印象深い登場人物がもう一人いる。
それは納税さんだった。


納税さんは17のアプリで、トップギフターとして有名な人だった。
月にギフトを投げているのは確か1億円以上だったと思う。
それを知った時「なんて、世界なんだ!」そう思った。


納税さんが現れたのは、山田二葉ちゃんのイベントが終わった直後。



現れた時、二葉ちゃんは興奮して質問をする。
「納税さんは、どうやって投げるライバーを決めてるんですか?」と。

そこに
「ただの趣味です。」とサラッと回答がきていた。
「さすがの納税さんも、脅威を感じました。本当のトップは山田さんです。」そう言って、サラッと12万円くらいの「宇宙」ってギフトを1つポンと投げて去っていかれた。



二葉ちゃんいわく
「納税さんは、あえてこの枠でイベント中に投げないでいてくれたのかも。他のトップギフターさんもそうなのかも。あそこで、投げたら、それこそあの一体感を壊してしまうことになるって感じてくれてたのかも。」
そんな風に言っていた。



たしかに、山田二葉ちゃんを追いかけて17を始めたHTL 研究員が多かったと思う。だからいる人の殆どがレベルが一桁。🤣もちろん、わたしもその1人♪


みんなで山田二葉ちゃんを応援したい!!!
爆投げさん居ない枠だからこそ、みんなで!!!
そんな気持ちがみんなにあったと思う。



そうやって納税さんの視点を知った時、またわたしは泣きそうになった。感情がワッと込み上げるものがあったのだった。



わたしが反応したのは
紳士的な視点
だった。



そして、考えてみると、最終日、わたしが二葉ちゃんのところで感じていたもう一つの、感覚は
みんなへの信頼だった!
自分が必要そうなところで、わたしがしたいことをやろう。それがこの場を壊さない程度に。
そんな風に思えれた体験は、ものすごく大きいものだった!!!
やっていることは、とても小さなことだ。
サナダさんや納税さんに比べると派手さは全くない!だけど、わたしは、違うところから、そんな気持ちを持てたことが嬉しかった。








だからこそ、
横のつながりを強く感じられた体験だった!


競争ではなく、比較でもなく、すっごく穏やかで、だけど楽しくて楽しくて夢中になる遊びだった!
そんな体験をわたしはここで得れたのだ。




それは、目立ちたがり屋で、かまってチャンのわたしからは、想像もできない視点だ。



魂が震えたのは、わたしも紳士な視点をこれからもっともっと体験したい!そう望んでいるってことなんだと思う。



わたしがHTL に入る前に、心を震わせたのも、自分を信頼したい!そう自分に話しかけた時だったことを思い出す。



あぁ、書いていていろいろと繋がる。
これから書きたいことの前に、
やはりココは外せなかった。




読んでくださった方、
本当にありがとうございます。



あの体験があったから、わたしは今やっとボッチから、横のつながりを強く感じるようになっている。