スペクタビリス無念・・・
馬体に惚れ込み二口持っていた スペクタビリス 。
非常に残念ながら未勝利のまま抹消が決まりました。
かなりの素質と思っていただけに残念ですが、
屈腱炎まで発祥したそうです。
(ほんとか?納得させるための口実か?)
まあ、兎に角、残念。間違いなく未勝利は脱出できてたはず。
されどこれも競馬ですね。
キャロットカタログ2010
札幌記念は当たったが・・・
札幌記念。
◎アーネストリー(自信の本命)
○マイネル(前走は強かった)
▲ロジユニ(そろそろ)
特注アクシオン(札幌実績抜群)
で3連単も見事的中は良かったんですが・・・
小倉6Rのスペクタビリス。スタートでなんと躓いてそのまま。
もう引退(地方移籍?)かなぁ~。
実にもったいない。
厩舎サイドの流れが悪すぎます。
追い詰められた
ついに後がなくなってきた スペクタビリス 。
今週の小倉に出るようです。
まさかこういう事態になるとは。
このまま未勝利で終わるようだと、かなり惜しいなぁ。
素質はかなりのものだと思うけど。。
なんとかならんかね。
東京サラブレッドクラブ
随分と悩んで末、東京サラブレッドクラブへの入会を決めました。
昨日、会員証が到着。
既に1歳馬の募集も始まっていて、これから暫く、
キャロットの馬も含めて検討に入る予定です。
ちなみに、東京サラブレッドクラブの2歳馬は下記に出資しました。
安かったので。
海老蔵と麻央
海老蔵と麻央の結婚式がテレビでやってましたが、これになんと武豊が列席

オグリの追悼式に行けなかったのはこのためなのか

そりゃ約束だから、わかるけど~どこまで深い間柄かもわかりませんが、競馬ファンとしては残念

夏風邪…
どうでもいいでしょうが、夏風邪をひいてしまいました。
ついでに愛馬のシャンギロンゴの骨折が判明。
ここ最近、怪しげなコメントが陣営から続いてましが、やはり。。
いくら素質があっても出ない事にはなァ。
うまく行かないものです。
一口馬主ライフ Part2
前回のつづき。キャロットのに代わる新たなクラブ候補は・・
先ずは、低価格で高実績のラフィアン(マイネル)。岡田総帥の選馬眼は確かです。
ただし、血統は地味。社台のような豪華さはないです。
あとは、レッドの冠名で知られる東京サラブレッドクラブ。こちらは気になるところが色々あります。
まず社長はプロゴルファーの西川哲氏。母は五月みどり。妻は菊池桃子。
西川氏は一族が牧場の出。芸能プロダクション経営。母違いの兄は中山馬主協会会長。
そして同クラブの実質のオーナーは、飛ぶ鳥を落とす勢いの山本英俊氏。
カジノドライブの馬主さんです。西川氏は山本氏の会社所属です。
西川氏が競馬会へ誘ったようです。馬主とクラブ経営へ。
先日、山本氏の娘(モデル)が、わがままをテーマにしたTVに出てましたが、まあ、わがままでしたね。
ただ、馬主実績、クラブ実績はたいしたものですね~。
悩み中。。
一口馬主ライフ
一口馬主ライフも今は充実期ではあるのですが、最近、他のクラブに加入するか悩んでいます。
元々はウインに入っていたのです、割高感、募集頭数の少なさ、クラブの対応の面から決別。
頭数も多く、社台関連の馬がお安く買える、キャロットに加入したわけです。
ただ、キャロットはどうしても社台レースホース、サンデーサラブレッドクラブのオコボレ感(受け皿的)が否めず、このまま継続するか考えところと思っています。
ホームページも低レベルでメール配信サービスもありません。今時・・・
種馬もSS系ばかりで頭数が多いけど、血統は偏ってます。また丈夫さにかける印象。
やはりオコボレなんでしょう。
冠名がつかないのは利点ではありますが、命名も母名にちなんだ名前しか選ばれないし意味なし。
新たなクラブの候補は・・・つづく。




