ブローニュの森へ ~ road to Longchamp ~ -12ページ目

スペクタビリス無念・・・

馬体に惚れ込み二口持っていた スペクタビリス  。


非常に残念ながら未勝利のまま抹消が決まりました。


かなりの素質と思っていただけに残念ですが、


屈腱炎まで発祥したそうです。


(ほんとか?納得させるための口実か?)


まあ、兎に角、残念。間違いなく未勝利は脱出できてたはず。


されどこれも競馬ですね。


キャロットカタログ2010

本日、キャロットの2010年度募集カタログが届きました。

写真ではわかりづらいですが、ほんとカッコいいです。

毎年、カッコよくなってます。

中身はと言うと。。。正直惹かれる馬はあまりいません。(正確には居るけど、それらは高い)




ブローニュの森へ ~ road to Longchamp ~-SBCA0357.jpg




キャロットカタログ2009

札幌記念は当たったが・・・

札幌記念。


◎アーネストリー(自信の本命)


○マイネル(前走は強かった)


▲ロジユニ(そろそろ)


特注アクシオン(札幌実績抜群)


で3連単も見事的中は良かったんですが・・・


小倉6Rのスペクタビリス。スタートでなんと躓いてそのまま。


もう引退(地方移籍?)かなぁ~。


実にもったいない。


厩舎サイドの流れが悪すぎます。

追い詰められた

ついに後がなくなってきた スペクタビリス  。


今週の小倉に出るようです。


まさかこういう事態になるとは。


このまま未勝利で終わるようだと、かなり惜しいなぁ。


素質はかなりのものだと思うけど。。


なんとかならんかね。

ノーザンホースパーク

北海道を旅行中の友人から写メが届きました。


ノーザンホースパークでの写真です。


先ずはインティライミ。


ブローニュの森へ ~ road to Longchamp ~-インティ


そして、故障が無ければ父を超えてたかもしれないフラムドパシオン。

ブローニュの森へ ~ road to Longchamp ~-フラムド


こちらは、無冠のダート王 ウインデュエル。

ブローニュの森へ ~ road to Longchamp ~-ヂュエル


最後はデルタブルース。食事中とのことで見えません!!

ブローニュの森へ ~ road to Longchamp ~-デルタ



さて、私はというと、実は一昨日から体調を崩して入院してます。


病院からの更新ですが、体調が快復するにつれて競馬の事が気になってきました。


では良いお盆を!

東京サラブレッドクラブ

随分と悩んで末、東京サラブレッドクラブへの入会を決めました。


昨日、会員証が到着。


既に1歳馬の募集も始まっていて、これから暫く、


キャロットの馬も含めて検討に入る予定です。


ちなみに、東京サラブレッドクラブの2歳馬は下記に出資しました。


レッドストラーダ


安かったので。

海老蔵と麻央


海老蔵と麻央の結婚式がテレビでやってましたが、これになんと武豊が列席ドンッ

オグリの追悼式に行けなかったのはこのためなのか叫び

そりゃ約束だから、わかるけど~どこまで深い間柄かもわかりませんが、競馬ファンとしては残念ガックリ

夏風邪…


どうでもいいでしょうが、夏風邪をひいてしまいました。

ついでに愛馬のシャンギロンゴの骨折が判明。

ここ最近、怪しげなコメントが陣営から続いてましが、やはり。。

いくら素質があっても出ない事にはなァ。

うまく行かないものです。

一口馬主ライフ Part2

前回のつづき。キャロットのに代わる新たなクラブ候補は・・


先ずは、低価格で高実績のラフィアン(マイネル)。岡田総帥の選馬眼は確かです。


ただし、血統は地味。社台のような豪華さはないです。



あとは、レッドの冠名で知られる東京サラブレッドクラブ。こちらは気になるところが色々あります。


まず社長はプロゴルファーの西川哲氏。母は五月みどり。妻は菊池桃子。


西川氏は一族が牧場の出。芸能プロダクション経営。母違いの兄は中山馬主協会会長。


そして同クラブの実質のオーナーは、飛ぶ鳥を落とす勢いの山本英俊氏。


カジノドライブの馬主さんです。西川氏は山本氏の会社所属です。


西川氏が競馬会へ誘ったようです。馬主とクラブ経営へ。


先日、山本氏の娘(モデル)が、わがままをテーマにしたTVに出てましたが、まあ、わがままでしたね。


ただ、馬主実績、クラブ実績はたいしたものですね~。


悩み中。。

一口馬主ライフ

一口馬主ライフも今は充実期ではあるのですが、最近、他のクラブに加入するか悩んでいます。



元々はウインに入っていたのです、割高感、募集頭数の少なさ、クラブの対応の面から決別。



頭数も多く、社台関連の馬がお安く買える、キャロットに加入したわけです。



ただ、キャロットはどうしても社台レースホース、サンデーサラブレッドクラブのオコボレ感(受け皿的)が否めず、このまま継続するか考えところと思っています。



ホームページも低レベルでメール配信サービスもありません。今時・・・



種馬もSS系ばかりで頭数が多いけど、血統は偏ってます。また丈夫さにかける印象。



やはりオコボレなんでしょう。



冠名がつかないのは利点ではありますが、命名も母名にちなんだ名前しか選ばれないし意味なし。




新たなクラブの候補は・・・つづく。