なんどでも不安だから何度もきいてしま うのだ 私は必要?と あまり考えたくない でもメールがきているとうれしい うれしいという感情がまだあなたのうちに起こるならば 必要なのだと信じていよう。 けれどいつまでこちらを見ていてくれるのだろうかという不安は まだずっと尽きない。 私は 何を求めているんだ 何を求めているんだ 愛されたいのか 否。 それは否であるはずだ。