障害児ママのプロサポーター,障害児親子向けサロンと音楽教室:名古屋 -29ページ目

障害児ママのプロサポーター,障害児親子向けサロンと音楽教室:名古屋

名古屋市北区の社会福祉会館で、障害や発達に遅れや不安があるお子さんとお母さんの親子教室を実施中。からだ、動き、感覚を育てるタッチケア・バランスボール遊びを楽しめます。小児発達専門看護師保健師で知的,発達障害児の親でもある佐々木へ発達相談もできます。

こんにちは。

佐々木みかです。





インフルエンザや諸々色々なウィルスが

蔓延してますよね。



皆さん体調いかがですか?



私は先週から弱い喉をやられまして、

耳鼻科でファイバースコープしたら

声帯が片方腫れてました😭



そして家族にも私のテンション低!

がうつるので何となくいまいちな感じ。



夫と息子が元気なので救いです。








ママの体調ってモロに家族に影響しますよね。





最低限な家事はしないといけないし、家にいたらいたで色々目について細々動いてしまうADHD気質。





囁き声かもしくは極力声を出さずに

ここ数日過ごさないと。。。





で、鼻腔のファイバースコープしてもらって

40数年来の謎が解けたことがあります!





左側の軟骨が出っ張ってて鼻水が

スムーズに通りにくかったんです。





どうにていつも左側ばっかやられるのか

理由がわかりました。



ある意味スッキリ😅



ぼちぼち動いて囁き声と筆談で過ごします。



副鼻腔炎にはなってなくて良かったです。



皆さんもご自愛くださいね。



そーるの音楽教室(名古屋市北区)

募集中はの直近レッスン

11/11のことばたまご塾


11/25リトミック

12/3ドラムサークル

12/9 リトミック

12/10ことだま塾も絶賛募集中!


これら⇧レッスンは全て

上記ことばたまご塾リンク🔗先から

スクロールして確認予約できます。




こちらからも見れます☟

一般社団法人親子発達サポートそーる

親子サロンそーるきっずや音楽活動情報掲載中!


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こんにちは。

佐々木みかです。




2023年もあと2ヶ月!

年末年始なんてすぐですね🔜




支援者講座夜の部進行中💫 支援学校の先生と⭐️




障害児さんの対応を日々している

支援者さんや保護者さん

今の支援ややり方で子どもたちの困り感

は和らいでいる感覚はありますか?





私は障がいのある息子に対して

毎日試行錯誤反省の日々ですが

うまくいかないなぁ、最近ぶつかるなぁ

と思う時はどうするか?




☑️なぜうまくいかない?

☑️その時の自分の対応やメンタルは?

☑️子どもの体調は?

☑️子どもの困った行動の前後は何があった?

など自分でフィードバックするように

しています。




フィードバックに役立つのが

支援者講座の知識なんです。




あ、あの時息子は疲れてたから

原始反射的な行動に出たんだな。





最近便秘続きだからあのタッチケアを

やってみよう。




などです。




そして支援者さんや保護者さんも

健全であるのが一番大事です。




私も最近体調不良で、声を出すのが

辛かったので、なるべくは話さずに

100均ホワイトボードに字や絵を書いて

息子とコミュニケーションとりました。




その方が楽でしたよ。




そんな風に支援の代替手段や引き出しを持っておくことは、支援が必要な子どもたちと穏やかな日常を過ごすための強い味方になります。




一緒に支援の引き出しを増やしませんか?



本日11/7 23:59に受付締め切ります!


発達支援をまるっと学びたい!

来年は支援者として一回り成長したい方はぜひ!



支援者講座11/10スタート詳細





こんにちは。

佐々木みかです。




私の息子は

知的に障がいもあり発達もゆっくり。






今でも…

☑️服の前後や表裏ほぼ間違えます。

☑️お風呂やトイレは完全に一人では難しい。

☑️食事も見てないと姿勢か崩れてきがち。

☑️誤嚥の危険もあり器の位置の調整が必要です。





これ、2.3歳なら育児ですよね。

でも現実は…12歳。




介護の域に入ってきているのかもしれません。





ある方は、小学生の娘さんの髪を結ぶこと🪮

今は子育てだけどこれが中学生や高校生になったらもはや子育ての域ではなく介護の域だよねって話されてました。






現実障害児の未来、高等部のその後は

生活面で介助が必要な子は生活介護って

進路になることが多い。





18歳以降は

生活介護って名称ついてるんですよ。





なんとか介護にならない様にがんばってきた

けど、なかなか難しいかもしれんなぁ…。

(我が子の場合)





知的に障害があったり脳性麻痺などの

肢体不自由があるって生活面でのサポート

延々と続くってこと。





親はある程度割り切って覚悟しないといけない。





だから色々なサービスやサポートを受けて

助けてもらいながら家でも自立を目指して

がんばりすぎずがんばろう。





って私も奮い立たせていますよ。





育児(子育て)と介護に境界線ははっきりないけど

あるとしたら、中学生になる頃なのかもしれないですね。




どうでもいいのですが、皆さんはいつ頃と思われますか?




つまり…





長く長く我が子とのお付き合いが続くので

共倒れにならないように息切れしないように緩くやってこー。





生活楽にしてこーってこと。



それにはコミュニケーション支援や、環境設定、視覚支援、スケジュール支援が🗓️必要不可欠ですよー。




ってやろうね。ゆるく😊



知的障害児や発達障害児の

支援者サポート講座

11/10 スタート

オンラインzoom


金曜日午前の部

11月は10、17

12月1、15

1月12、26

午前10:00-12:00

残2枠募集











こんにちは😃

佐々木みかです。



リール挑戦中、もうちょい待ってね。


すっかり晴れた名古屋!

3連休いかがお過ごしですか?



さて、昨日は興味深い児童精神科医の

先生の記事を見つけました。




発達障害のADHDの傾向あり!?な3選


コピー機に原本を忘れる


コピー機から出てきた印刷物を置き忘れる


財布を忘れる




これを見たとき、私のことやーん😂

て思ってしまったわけです。



理由は

見えないものはないのと同じ!

になってしまうから。




これは脳のワーキングメモリーの乏しさ、

不注意衝動性などが考えられるそうです。






子どもの特性で悩んでいるあなた。




まずは自分を振り返ろう。

そして我が身を疑おう。




私もあるあるだから

少しは子どもを寛容なれるかもしれません。



もちろん対策も考えていきましょうね。



そんな具体的な対策の話もしますよ。






知的障害児や発達障害児の

支援者サポート講座

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金曜日午前の部

11月は10、17

12月1、15

1月12、26

午前10:00-12:00

残2枠募集


11/7に〆切ます



この連休にじっくり考えてみてくださいね。



年内募集は最後です。




一緒に学んでワンランク上の支援を

目指しましょう!




詳細はこちらからどうぞ

支援者サポート講座



こんにちは。

佐々木みかです。



日曜日は女性起業家交流会でした。






さて、お仕事されている方はもちろん、

お客様に向けて100%ベクトルが向いてはず。




お客様が何を求めているか?

手に入れた先にどういう未来が待っているか?



それを考えて、商品を作ったり

提案したり、販売したりしているはずです。




では、子育てはどうですか?

普段、私たちのママ視線はどっちに向いているのでしょう。





自分自身に向かっていますか?

子どもにまっすぐに向かっていますか?

矢印のイラスト | 商用OKの無料イラスト素材サイト ツカッテ


息子が乳幼児〜幼少期それが難しかったです。

障害のある子どもを育てていると…



世間に迷惑かけない子に育てないと

聞き分けの良い子に育てないと



子供自身に向かおうとしているのに

外の言葉や自身の偏見やまわりと比較意識で

無理に外へベクトルが向けられる。





子供に視線が向いていない子育ては

どんどん本人からずれていくんです。





これができないと大人になってから苦労する


今、大人の言うことを聞けるように


イヤでも頑張れるようにしないと





そんな思いを強く持って知的障害、自閉傾向、体の不自由さをもった息子と過ごした乳幼児期から幼児期。




ガチンコで療育の鬼!般若の血相!になっていました。





子どもママも主人公として人生生きていますか?





まさに今、子育て渦中にいる親子さんは

その日を生きるだけで必死なはず。





子育てに関しては選択の繰り返し。





障害児の育児は子どもの人生がかかった

選択肢も多く、


学校はどこにする?

放課後デイは?

どの支援サービスを使う?

療育は?

将来趣味を持った方がいいよね、何がいい?


など、膨大な数の「選択」が必要になってきます。





親の自分自身についての選択…。

そりゃ、後回しになりますね。





まずママから楽になろ!!!





とはいえすぐに外に出るとかしんどいと方も多いでしょう。




だからこそ、佐々木は

タッチケア推しなのです。


家でできる

1秒からできる

服の上からできる

自分も子どもも一緒に楽になれる


そういう「楽」の選択肢も選んでいきましょうね。



そして発達のサポートも見込めちゃう

タッチケア。



メルマガでまずは学んでみませんか?


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