障害児ママのプロサポーター,障害児親子向けサロンと音楽教室:名古屋 -26ページ目

障害児ママのプロサポーター,障害児親子向けサロンと音楽教室:名古屋

名古屋市北区の社会福祉会館で、障害や発達に遅れや不安があるお子さんとお母さんの親子教室を実施中。からだ、動き、感覚を育てるタッチケア・バランスボール遊びを楽しめます。小児発達専門看護師保健師で知的,発達障害児の親でもある佐々木へ発達相談もできます。

こんにちは

佐々木みかです。




月曜日って子どもも疲れていませんか?




我が家の12歳に一丁前に思春期入口っぽい知的な障がいがある息子も、月曜日は朝からどーんより。



企業戦士サラリーマンか!

って言いたくなる。



そのテンションで登校するから、先生にも心配をかけ一日いまいちな調子を引きずることもあります。




土日出かけたり

詰め込みすぎという声もあるけど😅



月曜日に暗くてテンション低い理由の一つに

テンションの調整の下手があります。



ここは無意識の領域下なので、自身でコントロールしていかないといけませんが、障がいのある子たちはコントロールが不得手です。



そこで🫵私が息子に施していること



それは…




背中のタッチケア🖐️

グリーンスムージーを飲みながら本を読む部屋着女子の写真


ただ手を置くだけに留めます。



触れながら表情を見ていると

ふっと緩んでくるのがわかります。


服の上からで良いです


月曜日の夜、疲れが残っていそうな時にやったら

効果テキメン!!!



途中で起きずに睡眠が取れて😴💤

朝までぐっすり眠れました。



おかげさまで火曜日はるんるん元気に登校し、先生からも朝からニコニコでしたと連絡がありました。



背中のタッチは緊張して硬くなりがちな

障がい児の筋肉の張りを和らげるのに効果的。



背中は自律神経の通り道🛣️

彼,彼女らのテンションの調整にも影響します。



タッチケアでリラックスの方向へ誘うことで、子どものイライラ解消へ。



タッチケアが親子で良い距離感でゆるっと過ごすツールになりますように。



まずは一緒にタッチケアやってみませんか?


12/20ー22早期割🈹キャンペーン‼️

明日から限定です。


一般社団法人親子発達サポートそーるとして

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こんにちは。

佐々木みかです。




当ブログを読んでいただいている方は

障がい児さんのママパパが多いかもしれ

ません。



皆さん自己刺激って何かご存じですか?



私は息子のことがきっかけで

この業界の学びをし出した頃



は?自己刺激って何ですか?

状態でした。



自己刺激とは

持続的、非常に反復的で変化に欠ける動作・癖・連続した行動で、明確な目的がなく自傷的でないもの。手をハタハタさせる、体を揺するといった常同行動を含む。その行動が本人に害を与えれば、自傷行動に分類しなおす。


『発達障害事典』P.425(明石書店)





自己刺激行動って自閉知的ダウン症のお子さん

あるあるですよね。




我が息子もまだ手を口に持っていくし

興奮時に突然のジャンプなどが出ます。

(成長対応とともにだいぶ減りました)





自己刺激って生活に支障のない範囲では良いとしても、強いこだわりになって社会生活上問題

になってくるレベルだと困ったことになります。





例えば酷いケースだと目を掻きすぎて自傷に発展、失明する可能性もあります。





このような強い自己刺激行動をやわらげ

コントロールする方法はないのでしょうか?





実はあります!




その解決策のひとつがタッチケアです。




まずはタッチケアでお子さんの一つ一つ大きな

身体のパーツに少し圧をかけながら触れます。



背中だよ

肩だよ

お尻だね

お腹だよ



という感じで身体の位置や名称を

一致させてもらうんです。



自己刺激行動が強く出ているお子さんは

自分自身の存在を感じることが未熟だったり

重力に抵抗できる筋肉の緊張が弱い傾向が

あります。



まるで宙に浮いてる感覚のような。



しっかり地に足がつく感覚をタッチケアで教えてあげる。



身体のパーツタッチで自分の身体がどうなっているかわかる。



この2点が育つことで、動きのバリエーションが

増え、自分の身体を自身でコントロールできる力がつくと、目的のある行動が増えて自己刺激行動は減っていくでしょう。



他にも大切な対応策はありますので

これはまたどこかでお知らせします♪



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こんにちは。

佐々木みかです。




インフルエンザ😷

猛威をふるってますね。




名古屋は警報級🚨

クワバラクワバラ。。。




インフルエンザも感染力が強い😷

正体はウィルス🦠





体に中に入ってこようとしたウィルス🦠

を跳ね除ける役割は己の免疫力です。





免疫力を簡単にアップする方法⤴️

実はあるんです‼️





それは

セルフタッチケア🖐️





自分の胸の間(谷間)の

みぞおち少し上を触れてみてください。





胸腺があります。


やさしいLPSより




胸腺は免疫細胞が作られるところです。





撫で下ろすような感じでホッと深呼吸😮‍💨

自分で免疫力を高めていきましょう。





お子さんもママもパパも

みんな超簡単セルフタッチケアでご健康に⤴️





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こんにちは♪

佐々木みかです。



急に寒くなってきました!

明日は雪予報も❄️

冬本番ですね。





さてこんな日に恋しいのが

ポカポカするものです。



皆さんも思わず外にでた瞬間

寒い🥶😨って感じたらすることは。。。



両手を合わせて

スリスリすることではないでしょうか?



これ立派な意味があって

自然に寒さから自分を守ろうと

セルフケアしてるんですよね。



つまり寒い🥶冷たい🧊

危険⚠️

じゃあなんとかして暖めよう❗️



そこですぐにできるのが



自分で自分を温める事❗️

咄嗟にできるタッチケアです。



お金もゼロ

道具もゼロ

準備ゼロ



めっちゃお得ですよね🉐

人間ってすごい👍



好きな人に触れてもらうと

さらにポカポカしますね。



お子さんも同じです。



好きなママやパパに触れてもらうと

身体がポカポカしてココロも解れます。




特別な技術は必要ないです。




まずはお子さんの背中に

そっと手を当ててみませんか?



冷えてる足を両手👐で包み込むことも

オススメです。



親子で👨‍👩‍👧ポカポカしてきますよ。


12/20リリース!ピアタッチケアについて



12/20早期割スタート!ピアタッチケア



一般社団法人親子発達サポートそーる

代表理事 佐々木みか



こんにちは。

佐々木みかです。





看護師保健師で知的,発達障害児ママ

佐々木が10年積み重ねてきた





おうちでできる療育方法がわかり、子どもが自立する

「ピアタッチケア講座」ご案内







全国,全世界の子どもの障害や発達に

悩みがあるママパパさんへ





毎日おうちでの生活に加えて療育やリハビリに連れて行ったり、それに加えて何か我が子のためにできることをネットサーフィンする日々ではないでしょうか?





私も息子が1歳の時から、体当たりで様々なことを試みたので我ごとのようにわかります。





ちょっとでも子どもの困り感をなんとかしたい

子どもの成長発達を促したいと思うのが親心。





でも、家でいざ我が子を療育現場のように教えたりすることって長続きしませんよね?





そう、我が子だからこちらの感情も入りやすくイラッとしてめちゃくちゃ大変です。





頑張りすぎて親子関係が拗れる要因にもなりかねない…。


はい、佐々木がそうでした。





色々やり過ぎて親子関係が崩れ、苦しい日々を送りました。





でも、そんなあかん私でも…

一つだけ続けられた療育方法があります。





それがタッチケアです。





なぜなら…


生活のついでに入れられる

準備片付け0分

1日5分で良い

無料





続けられる理由だらけだからこそ、

めんどくさがりな私が今でも継続できています。





私だけでなく、息子の寝る前の足のタッチケア

担当のパパも10年近く続いているんです。





タッチケアの効果は多岐に渡りますが

私の中でのNo.1は





無発語の息子でも、タッチケアを通して

コミュニケーションが取りやすくなったこと


コミュニケーションが成立する機会が増えて

子育てが少しだけ楽しくなったことです。





無発語で知的に障害がある子も、そうでない

発達障害の子もみんなそれぞれのお困り感が和らぐはずです。



ピアタッチケアとは


ママパパがおうちでできることが明確になり、まず子どもが親を認識し、人に興味を持つことで、スムーズにサポートを受けながらその子らしい自立へと導くことができます。

※ピアとは福祉でよく使われる用語で
対等な同等なという意味です。

親も子も一緒に学ぶママたちも佐々木もピアタッチケアで横の関係を築いて繋がりを大切にしたい意味を込めています。





当事者のママで看護師保健師ある佐々木と共に

ピアタッチケアを学んでみませんか?





ピアタッチケア講座スタート記念





12/20から3日間キャンペーンを実施します!


ぜひチェックしてくださいね☆


ピアタッチケア説明資料




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一般社団法人親子発達サポートそーる

代表理事 佐々木みか