うつ病で相談相手が一人もできず、毎日死にたいと思っていた会社員の私が40日で克服し、親友も5人出来て毎日が楽しくなった方法 -5ページ目

うつ病で相談相手が一人もできず、毎日死にたいと思っていた会社員の私が40日で克服し、親友も5人出来て毎日が楽しくなった方法

うつ病で相談できる相手が一人もいなかった私が
病院にも行かず、薬も使わずに
どうやってうつ病を克服出来たのか?
自力で克服することが出来た方法を
あなたにお教えします。

んにちは!

ゆうです!


今回は一瞬でなりたい
自分になる方法について
お話しします。


この方法を身に付けておけば、
どんな時でも一瞬でなりたい
自分になることが出来ます



前向きな気分や明るい気分に
一瞬でなる事が出来ます。


人から自信を持っていると
思われることも出来ます。


体も軽くなり、
仕事もテキパキと
出来るようになり、


人と話す時でも
ハキハキとしゃべることが
できるようになります。



逆にこの方法を身に付けなければ、
いつまでたっても
不安で苦しむことになりますし、
悩みが解決することはないでしょう。




あなたは今、
猫背になってないですか?



顔はうつむき加減で
目線は下を向いていると思います。


肩はすくめていて、
呼吸は浅くなっていると思います。


「なんでそんな事がわかるんですか?」


はい。
実は今のあなたの
心の状態と体の状態は一致しているからです。


心の状態が姿勢や
表情に現れるんです。


逆に表情や姿勢を変えると
心の状態も変わってきます。


この事が分かっていると
自分がなりたい気分になることが出来ます。


つまり、なりたい自分に
なることが出来る
という事です。


例えば、面白いことがあれば笑うし、
悲しいことがあったら泣きますよね?


これは表情の話ですが、
体にも当てはまることなんです。


自信を持っている人の
立っている姿勢は胸を張って、
背筋はピンと伸びていて
顔の表情も堂々としています。



いかにも自信がありそうですよね。


逆に自信が無い人は
背筋は丸くなっていて
ふにゃっとした感じで立っています。
顔の表情も暗いんです。



そういう具合に
心の状態が体に表れるんです。


心が体に影響を与えているんです。


これは分かると思いますが、
逆もまたしかりで、
体の使い方とか、動きによって
心の状態も変わる
んです。


私がうつ病の時は
常に背中が丸くなっていて
肩もすくまっていました。


顔は無表情で
ブスッとしていて、目は半開き、
ため息ばかりついているという状態でした。


ですが、うつ病で無くなってからは
背筋をピンと伸ばして、
胸を張って歩くようになりました。


目もしっかり開いて、
顔も前より生きいきしていると
言われるようになりました。


でも、これってうつ病の時でも
体の使い方をちょっと意識するだけで
簡単に出来ることなんです。


逆に言えば、
背筋をピンと伸ばして、
胸を張って、笑顔を作っていれば
うつの状態でいることが難しくなります。


実際に今から試しにやってみてほしい事があります。

いいですか?


その場でピョンピョン飛び跳ねながら
手拍子をしてみて下さい。


どうでしょうか?


それを少し息があがるくらいまで
やるとより効果的です。


心拍数を上げると
血液の循環が良くなって
思考も前向きになるんです。



実際、私は悶々とした気持ちを
はらしたいと思った時は
軽い運動をしていました。


ジョギングしたり、
テニス(一人で壁打ちでしたが)したり
していました。


それで、やっぱり運動をしている時は
気持ちが紛れますし、
終わったあとは気持ちが良いです。


最初は少し面倒に思うかもしれませんが、
体を使うと、心の状態が変わります。


これはすぐに実感しやすいので
ぜひ、やってみて下さいね。


それでは、最後まで読んで
下さってありがとうございました。


ゆう。