店内に入り しばらく歩いていると靴屋があった。
彼女は普通にミュールを見始め試しに履いてみたりしていた。
おれは少し離れてその様子を見ていた。
ミュールを手に取り床に置くのはいいが 履き終えてミュールを手に取る時 前かがみになって
ギリギリおしりが見えそうで見えないくらいだった。
彼女はおれのいる方向を分かって わざとおれに見せていた。
おれは「彼女にスポーツシューズも見たら?」と 促した。
試しに履いてみようと四角い椅子に座り穿いていたら 若い男の店員が寄ってきて
「サイズはよろしいですか?」と彼女の斜め横に跪いた。
彼女は「このくらいなんですけど」と言って その男の真正面を向いて無防備に足を開いた。
その瞬間 明らかにその男は彼女の股間を見た。
その男は「それですと・・・ 」と商売トークを始め 話をしながら時おり 彼女の股間を見た。
彼女は すんなり「また来ます」といって立ち上がり その場を後にした。
「完全に見てたよね?」 「だって見せたんでしょ?」 「まぁどんな反応するかなーって・・・」
また 少し歩くと いろいろなショップが入っているところに差しかかった。
少しギャル系の服が多い店を見ていると 今の彼女にぴったりの丈のキャミソールワンピがあった。
肩ひもが付いているだけのただの筒状になっている服だった。
試着もさせず彼女に買わせた。
「トイレでそれに着替えてきて」 おれはそう言った。
「うん いいよ ちょっと待っててね」 彼女はそう言うと トイレに入って行った。
しばらくして 出てきた彼女に 驚いた。
まるで混浴で見かけるバスタオルを巻いただけのような股下5センチほどのギリギリの状態だった。
生地もジャングルのような柄があったが薄くてブラカップも付いていないので
よく見るとち○びが分かった。
「エ口い格好だよ 」
「毛 出てない?」 「大丈夫 出てない」
胸の谷間のカットも深くノーブラなのがばればれだ。
「ほんとに何も着てないみたいな感覚だよ」
「子供からは見えてないのかなー」 「見えてるかもねー」
彼女を先に歩かせ少し後ろから見てみる。
ギリギリ見えていないが 白い足がエ口さを増幅していた。
よく見ると おしりのわれめが薄く見えているようだった。