こんにちは、心理カウンセラーの高牟禮(たかむれ)です。
カウンセリングの中で、
過去に焦点を当てるのは、
もっとも頻繁に用いられるアプローチのひとつ。
なぜならクライエントさんの今は、
過去が影響を与えているから。
どのような影響があるかを紐解いたり、
その苦痛を和らげることで、
ラクになっていくことは多いです。
ただ過去のに焦点を当てても、
うまくいかないことも
以外にあるのです。
なぜそのようなことが起きるのか。
その理由と対処法を動画にしました。
興味がある方は、御覧ください。
https://youtu.be/nvigPNjmnUE
こんにちは、心理カウンセラーの高牟禮(たかむれ)です。
カウンセリングを進めていく上で、
ラポールはとても大切です。
しかしなかなかラポールが築けない。
逆に最初から好意的な雰囲気で接してくることに
困惑してしまう。
最初はいい感じの協力関係でやれたのに、
回を重ねるごとにラポールが下がってしまう。
こういった現象が
起きてくることがあるのです。
その原因のひとつは、
クライエントさんがカウンセラーに対して投影を起こしているとき。
ポジティブな投影であれ
ネガティブな投影であれ、
カウンセリングを進めていく上ではマイナスに働く可能性が高いです。
このような投影に、
どう対処していけるかを動画にしましたので、
興味のある方はご覧ください。
https://youtu.be/HV0Zb3xe9WM
こんにちは、心理カウンセラーの高牟禮(たかむれ)です。
カウンセリングを学んだ通りの手順で進めていっても、
うまくいかないことってありますよね。
それは学んだ流派のスキルが
足りないとは限りません。
しっかり身につけていても、
うまくいかないことがあるのです。
その原因のひとつに、
クライエントさんの持つ、
強い自責があります。
そのメカニズムや
具体的な対処法を話し、
動画に収録しました。
ご覧になりたい方は、
下記アドレスをクリックしてください。
https://youtu.be/JQGO2MfsG6E