気まぐれバードのキマグレコ -185ページ目

気まぐれバードのキマグレコ

何でも綴りたいことを綴っています。

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来年のカレンダーです。今年は、私としては珍しく、迷いました。3つ候補があったんですが、去年と同じく、相澤仁美さんにしました。
何かさ、今日いまさっき、突然に昔を振り返りたくなって、投稿順に自分のブログ、見てました。


笑えるねぇ(笑)。やけに、下らなくて(笑)。


だけど、今より面白いかもって思った。


腕が落ちたか(笑)。



それか、最近何も思わんように、なってしもうたか。



明日は、仕事やし、もうちょっと見てから寝るか。
終戦し、何年か経ち、町も立ち直ってきました。
そんな中、町には今までにないような、新しいものが次々と他所の国から入ってきました。
しかし、子供たちには伝えたいものがあります。




……………………


そこには、ひとりの少女がおりました。仮の名前を、ゆみちゃんとします。
ゆみちゃんは、何処にでもいるごく普通の小学生です。学年は、4年生です。
夏休みに入り、何かないかとブラブラしていたら…。

たまたま通りかかった広場に、おじさんの声が聞こえてきました。


「と、その時だった!」


おじさんが急に大きな声を出したから、ゆみちゃんはちょっとビックリしました。
すると、


「お嬢ちゃんも、こっち来て座んな。これ、今日はサービスしてやっから。」


そういうと、おじさんは箱からアイスを取り出しました。


ゆみちゃん「あ、ありがとう、おじさん。」


おじさん「いいってことよ。
えーっと、続きはと…。


それから……。」


ゆみちゃんは、おじさんが話していることに、夢中になっていました。


「今まで、こんな楽しいものがあるなんて、知らなかった。」


ゆみちゃんは、いつの間にか紙芝居をするおじさんに、憧れを抱くようになりました。


おじさん「はい、今日はこれでおしまい。また、明日な。」


子供一同「えー、もう一回だけ。」


おじさん「もう、日も傾いてきたし。明日な。1日、何回もすると、おじさんの商売あがったりだ。」


そう言いながら、おじさんは満面の笑みを浮かべました。
目尻には、多数の笑いジワが出来、それがさらにおじさんの顔が穏やかに見えました。


ゆみちゃんは、明日も来ようと決めました。


と、ひとりの子が


「ねぇ、この辺の子じゃないよね。どこから来たの?」


ゆみちゃん「うーんとね、あっちのほうから。」


ゆみちゃんは、となりの学校区へ来ていました。


「ふーん、じゃあ隣町か。紙芝居は、初めて見るの?」


ゆみちゃん「うん。こんな面白いもんが、あったんだね。」


「あ、名前まだ言ってなかったね。私、しずえ。しーちゃんって、呼ばれているの。あなたは。」


ゆみちゃん「わたしは、ゆみこ。みんなからは、ゆみちゃんって呼ばれているの。よろしくね。」


しーちゃん「よろしくね。

あ、そうそう。明日も見に来るんだったら、お小遣いがいるよ。」


ゆみちゃん「どうして?」


しーちゃん「紙芝居を見るには、アイスを買うという、決まりみたいなのがあるの。おじさんも、商売だしね。」


しーちゃんはそう言うと、微笑みました。


ゆみちゃん「そうなんだ。じゃあ、明日はお小遣い持ってくるよ。」


しーちゃん「日も暮れてきたし、早く帰った方がいいよ。また明日ね。」


ゆみちゃん「うん、じゃあね。バイバイ。」


こうして、ゆみちゃんは紙芝居にのめり込んでいくことに、なるのです。






※この物語は、フィクションです。登場人物は架空であり、出来事は実際とは関係ありません。
いつも、何気なく通っている道。
しかし、自分にはその区間だけ、好きな道があります。
まあ、戦後に建てられた家々なんでしょうけど、そういう古い建物が並んでいる道が好きだったりします。


やはり、洋の建物より、和の建物が並んでいる道がいいですね。



温泉街とか、小京都とかね。



それ以外にも、地元姫路にも、古い家屋が並ぶ道が幾つかあります。



家と家の感覚は、なるべく開いてない方がいいです。

まあ、そういうところは大抵、車では通りにくいですけどね。



皆さんにも、好きな道はありますか?
早いもので、今日で32回目です。



パチパチ(。・・)//



もう、32歳やなんて。


私は、いつも10月20日は、10日よりいいなと思います。何か、感覚的に丁度いいような感じがしています。

それと、有名な人も多いしね(笑)。



が、今日は曇り。



ま、それはいいですけどね(笑)。



今日は、仕事が遅くなる可能性もありそうやなと思い、あらかじめ休みをとりました(内緒)。



って、ブログに書いた時点で、もう内緒じゃないな(笑)。



特に、別に自分には何かを買う、的なことはしません。



あまり長く書いてもしょうがないし、段々変になっていくから(笑)、この辺で。
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ちょっと暗くて見づらいかな?
バッハさんのアルバムです。
演奏者は、多数いたかな?

オルガンで演奏されています。もともと、トッカータとフーガは、オルガンで演奏されていた曲らしいです。
私は、小フーガト短調が好きなので、それが入っているものがほしかったんです。
それに、他の曲もついでに聴けるので、益々好きになりそうです。


まだ、聴いてないので、こういう書き方をしています。


ちなみに、このCD、¥1,000です。しかも、15%OFFなので、さらに安い。


たまに、クラシックや民族音楽など、そういうのが聴きたくなるので、CDがほしくなります。
最近、ブログ怠ってるなあ。
まあ、忙しいというより、ついつい後回しにするから、寝ちゃってたりするし(笑)。忙しいは、ただの言い訳に過ぎないですから。

私の中で、仕事のあとは、趣味の次にブログがくるから。
ブログは、何か趣味というふうにとれないな、私は。


今、久しぶりにBUCK-TICKさんのベストアルバムを、聴いております。と言っても、録音したい曲をプログラムして、録音しながら聴いてますが(笑)。




はい、支離滅裂ブログ(笑)。

秋を感じた瞬間
ブログネタ:秋を感じた瞬間 参加中


一番最初に私が気付くのは、“耳"です。


秋の虫たちの鳴き声が聞こえてくると、もう秋やなって思いますね。


次を挙げてみると、落ち葉が増えてくることかな。



食べ物はね、すぐにどうのこうのってあまりないから、秋が来た!っていう実感が沸かないよね。



やはり、一番秋の訪れを感じるのは、虫たちの鳴き声ですね。

今日と明日は、私の地域はお祭りです。

はい、私は家でくつろぎです(笑)。


神輿は、担ぐもんじゃないね(笑)。
まあ、私は小柄やし、華奢な方なので、担ぐのはちと辛いです。


観るので、充分です(笑)。

姫路市内でも、次々と祭りが行われています。


皆さんの地域は、今の時期ですか?