#北常盤駅近くにときわ温泉発見、しかし老人福祉施設なので、一般人が利用できるか不明(あとで調べる)。北常盤駅、駅舎でアコースティックライブやるみたい。
さて本日二軒目、青い森鉄道側に戻る。青い森鉄道の車窓から煙突が見えるので気になっていた銭湯に突撃。
やはり煙突だけあって、こちらはガチ銭湯。480円は青森公衆浴場組合の価格、まだワンコインで入れないことはないけど、先ほどのポパイ温泉のような破格は青森でもそうあるわけではない。
フロント式。脱衣室に入っても、全国浴場組合のポスターが。脱衣室は広いが、先ほどのポパイ温泉ほどではない。鍵付きロッカーがあったので、常連さんは脱衣籠を使ってますが、こちらを。体重計はYAMATOのアナログ。天井吊り扇風機はちゃんと現役でした(逆に言えば冷房なし)。
浴室へ。こちらもしっかりケロリン桶で、ガチ銭湯感満載。ペンキ絵ではないけど、川の流れのタイル絵があるし。
島カランは1列。カラン数は右側女湯側から6・5・5・14。天井も高い。
浴槽。まず手前は透明湯に床バブル。温泉じゃない分、床バブルやトルマリン鉱石のようなファシリティがしっかり。その奥が深湯。
サウナ、暑くて10秒で出る(笑)。その代わり、水風呂が気持ちよすぎてか二分くらいでられなあ(笑)。
湯上がり、残念ながらビン飲料はなし。イオン飲料(MATCH)はスポンジのようにあっと言う間に飲み干す。
さて、青森に戻る。本日の湯めぐりはここまで。