いつだって2割の人は生きていけないhttp://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20180718ちきりんさんが珍しく照れ隠ししながらの記事。生産性向上についての思考をずっと続けている一方で、こういう社会制度を提案する姿勢も見逃せないのだ。