おとといは一人暮らしの不便さやつらさを改めて思い知った出来事がありました。
月曜日からの泊まり勤務が終わって、午前11時頃に帰宅しました。寝不足ということもあって、そのまま寝ていて、夕方4時前に目覚めました。
その頃から頭が痛くて引き続き横になっていたんですが、6時過ぎになってから、頭痛に加えて吐き気に襲われて、身体がふらふらになってきたので、自分で救急車を呼びました。
搬送先の病院で脳のCT検査や血液検査をしましたが、どちらも異常がなかったということで、一過性の片頭痛ということで帰宅しました。
救急隊の方が僕の姉に連絡を取って、姉から弟にも連絡が行き、そこで久しぶりの姉弟の対面となりました。
過去にも一度救急車を呼んだことがあるんですが、やはり一人暮らしの急病は本当に堪えます。
特に、生活面や精神面での負担が多いので、心のパートナーの必要性を痛感しました。