レタスって結構痛みが早い。


うちの食べ方が遅いだけなのかもしれないけど

シャキシャキのうちに食べてしまうことって滅多にない。

毎日食べればいいんだけどね~。


保存方法も色んなものを試してみた。


芯を抜いて濡れたキッチンペーパーを入れるとか

濡れた新聞紙に包んでビニールに入れるとか

そのままビニールに入れてみたり

少し水を入れててみたり。


この前見かけた「うっそ~!」って方法。

芯に3本、つまようじを刺すって。

なんか見た目すごいけど。


でも、これが一番長く持てた。

成長点がどうとか・・・とか書いてあったけど

適当に刺してOKでしたべーっだ!


これからは、レタスはこの方法一筋で音譜




会話の中で「分かるよ」って言ってもらえると

すごく安心する。

でも、その反対のこともある。

「分かるわけないでしょ!」って思っちゃうことも。


「分かる」って難しい。


この前、何かの本で読んだんだけど

「分かる」というのは自分が死んで生まれ変わるようなものらしい。

今まで知らなかった世界に入りこむというのは

今までの自分はいなくなるということだって。


素敵な考え方だな~と思った。


例えば、余命1か月と宣告されたときを想像する。

季節は春。

去年、満開の桜を見た。

すごくきれいだった。

じゃあ、今年、今、目の前にある桜を見て

去年と同じ目で見てるかというとそうじゃない。

「桜って、こんなに美しいものだったんだ」って

初めて「分かる」。

「分かる」ってそういうことらしい。


ただ、「分かる」っていう言葉自体には

そいういう意味以外にもたくさんあると思う。

この人は究極の「分かる」と突き詰めたのかな。


自分の考える「分かる」と

相手の考える「分かる」の意味が違うと

会話として成立しても

気持ちの上で成立しないこともある。

言葉って所詮言葉でしかなくて

思いを伝えるにはどうしたらいいかを考える方が

大切なんだろうな。



それにしても。

自分が生まれ変わる体験、きっとワクワクするよねニコニコ

「今日、お母さん、えらかったよ。褒めて!!」

り~りに向かって言った。


り~り、黙る。

多分、考えてる。


何がえらかったんだろう・・・

どう言って褒めたら、内容に合ってるだろう・・・

どの程度褒めたらいいんだろう・・・


その間、私からヒントは何も出さない。


「すごいね!!」


そこでようやく解答。


「(り~りの)病院の予約、忘れなかったよ!」

「ありがと!」


電話を忘れなかっただけで

褒めることを強要する母。

り~りもやるからねにひひ

一切内容を言わず求められる解答。

ちょっと楽しい(笑)

ちょっと揉んであげたら気持ちよかったらしく

やめるとギロリと見てくる。


人間チェアーに身体をあずけて

リラックスしてるチョコさん。

なんか・・・召使いになった気分。



夏に向けて、チョコさんの毛が抜けていきます。

毎日毎日・・・。

取っても取っても・・・。


よくやられるのが

べろべろ~と舐めた後で

体をなすりつけてくるやつ汗

顔中毛だらけガーン


指で取ろうとしても取れないし

なんかモゾモゾしてて

この前、すごくいい方法を思いついたのがコロコロ!


自分の顔を、コロコロで吸着していく方法。

もうね、ばっちり取れますビックリマーク

また毛だらけになって取りたいくらい

気持ちよく取れますビックリマーク

見た目『美顔マッサージ』(笑)

何となく肌が吸着テープにくっつく感覚も好き得意げ

傍から見ると変な光景だけど。


でも、おススメです音譜