会社で探してもらったエゴグラム。

家でしっかりやってみた。

 

「厳しい私」

「優しい私」

「大人としての私」

「自由な私」

「順応な私」

 

意外だったのは「大人としての私」が一番大きかったこと。

やっぱりねと思ったのは「厳しい私」が小さい。

詳細は内緒でにやり

会社で結果を見せたら、「なんか分かる~」って。

あれ、意外と自分が思うよりきちんとしてる?

とっても褒めてもらったよウシシむらさき音符

 

 

考え方の癖から見る「ストレス対処パターンの特徴」を

子供達も一緒にやってみた。

 

「発想の転換」

「気分転換」

「情動発散」

「逃避と抑制」

「解決のための相談」

「積極的問題解決」

の6パターンなんだけど、結果はこんな感じ。

 

 

どこが何かは置いといて

バランスのいい形が理想的らしい。

ぷると私は反対っぽいね。

形も似てるし。

でも・・・みんな六角形には程遠いなアセアセ

 

「これで終わりにしないように」って書いてあるけど

多分、終わりにする口笛

だって特に自分に不満がないから(笑)

 

確かに困ることもあるし

対処の仕方が偏ってもいるけど

多分、出っ張ってる方でカバーできてるんだろうな。

 

それが崩れた時が怖いから

特徴を知ることはいいことだね。

本当に困ったら、その時に考えよう照れ

ブログテンプレートというものを発見。

今更!?という遅さなんだろうけど・・・

 

ニコほう・・・OKほうほう・・・

ビーグルしっぽビーグルからだビーグルあたまへーーー。

ハリネズミハリネズミだ。飼いたい。

 

 

扉に捕らえられた制服。

ドアが閉まる時に、落ちかけをキャッチされたらしい。

落ちなくてよかったね。

 

「誰か!助けて!!引きずり込まれるギザギザガーンアセアセおーっ!

って、人が入ってたら見えなくもない感じ?

(思いっきり色々使ってみた)

 

最近かわいいブログが増えたな~と思ってたら

こういうことだんんだね。

納得。

日々新しいことへの興味って大切だな・・・真顔

 

 

 

 

先週、学校で面談2人分、終わりました!

り~りは三者面談、ぷるは二者面談です。


り~りは受験生なので

そのあたりの確認事項をチェックするのが主な目的で

スムーズに終わりました。

面白かったのはそのあと。


「り~りさんは周りの状況をよく見ていますね」

(へ~え、そうなんだ)

「自分の不利になりそうなことがあると声をかけてくれます」

(よく見てるな・・・)

「ホームルームが終わって、さようならと言って顔をあげるといません」

(全てはそこに賭けてるからね)

「掃除の時間、机を後ろに下げるんですけど、り~りさんは一番前なので後ろの人が下げないと下げられないじゃないですか。そうすると、後ろの席の机ぎりぎりまで自分の机を下げて、サーッと自分の掃除場所に行きますね。自分にやれるだけのことはやった!って感じですかね」

(ああ、目に浮かびます・・・)


帰宅してり~りに伝えると

とてもよく解ってる!と感心してました(笑)


授業で答えが合わなくなっても何も言わないけど

授業が終わらずに帰れなくなりそうになったら

「先生、ここが間違ってます!」って声をかけるそうです。

まさに「不利」になるかどうかによるんだね(^▽^;)




ぷるの先生もまた、よく見てくださってるようです。

最初に見た時の印象が「大人びてる」と言われたのは初めてでした。


学校でのぷるも確かにぷるですが

家で見せるぷるとは印象が違います。

前面に出してる部分が違う、っていうのかな。

ある部分だけが出てる感じ。


自分で一学期を振り返ったシートを見せてもらったのですが

「高校になるとここが大切になってきます」

というところばかりができてない・・・汗


勉強ができる人は、片づけもうまいそうです。

あ~、なるほどね。

だから私もだめなのか(笑)

何がどこにある、必要なものはすぐ出せる、というのは

とても大切なことだそうです。

散らかってるように見えても位置を把握できてる場合もありますが

ぷるは・・・ちょっと・・・頑張ってほしいね(;´▽`A``


典型的な女の子の勉強の仕方だとも言われました。

教科書の隅から隅まで覚えようとして時間が足りなくなるって。

あ~、なるほどね。私も女の子だったんだ音譜

大事なところが分かってない、とも言えますが・・・あせる

ノートをもっと活用するといいらしいのですが

自分がいいと思わなければ実行しないところがあるからな~。

頑固・・・よく言えば「意思が強い」?って言えるんでしょうか。


お勉強が苦手なみなさん、

片づけとノートだそうですよ!!


片づけ・・・私もしよっかなにひひあせる

 

駅構内でシロスジカミキリを見つけました。

朝から触角をピョコピョコさせながら歩いてました。

なんか模様黄色いなぁなんて思いながら捕獲。



相変わらずギィギィ鳴くカミキリさん。

鳴くのはオスだけだって覚えてるけどほんとかな・・・

捕まえたの、今までみんな鳴いてるんだけど。



なんとも愛嬌のある顔。

何かに似てる・・・




職場で見せたら、仮面ライダーに似てるねって。

しかも『自撮り?』って・・・

「これ、私じゃありませんよ!」

って言ったら、指のことだった(笑)

指を写しても「自撮り」って言うの?(;'∀')



帰宅して子供達に見せたら、り~りが一言。

「ばいきんまんに似てるね」



ばいきんまん・・・

 そういえば似てる!!

そうだ、それだ!!

似てる似てる!!(@°▽°@)

 


30歳になった同級生4人の物語。

人はみんな違う人生を選んでいくんだな・・・という話だった。



あいつとの関係は、なんかもう

過去のものになっちゃった気がするんだよ


という言葉にドキッとした。

「過去」という言葉が、切り離された印象を受けたから。

「過去」にされるって、すごく哀しい気持ちになるから。

だけど、続いた言葉に少し痛みが和らいだ。


ある時期、自分たちが強く結びついていたのも事実。

あの頃の自分にはあいつが必要だった。

誰になんて言われても、100パーセント必要だった。


そうか、過去になっても過去は過去としてあったんだって。

無駄なこと、なかったことだったんじゃなかった。

関係が変わっていっても、その頃の関係は事実としてあった。

あの頃の関係じゃなくて、新しい関係を築けばいいんだって。



誰かと別れる時、

それが大切に思ってた人だったほど辛くて

辛すぎて、なかったことにしたくなることだってあって

会わなきゃよかったって思うこともあるだろうけど

こういう風に考えられるようになった時に

初めて成長できるんだろうな。


「なかったこと」にした過去はいつまでたっても過去でしかないけど

過去として受け入れた過去は未来につながる気がする。


こういう風に考えられるようになるまで

かかる時間は人それぞれだと思う。


でも、過去を受け入れるられるだけの器がある人ほど

魅力的になれるのかもしれない。