昨日はいただいたコメントへの御礼と回答。
さて話を戻す。
私は離婚の条件に自信を持っていた。
妻、子供たちの生活レベルは変えない。
近くに住んで子供たちの精神的負担も軽減する。
(私の心の安定のためでもあるが、、、)
いくら我儘な妻でも受け入れられるだろう。
そう考えていた、、、
妻の姉夫婦を交えての話し合いがスタート。
私は条件を提示した。
説明を一通り終えるまで黙って聞いていた妻。
その後の反応は、、、
「無理」
「離婚は無理」
「子供達が可哀そう」
「とにかく無理」
その一点張りだった、、、
今と離婚後の生活費シミュレーションも作成し、金銭面での不安も払拭するよう努めた。
また、妻の姉夫婦からも相当な好条件であることの少しの補足もあったのだが、、、
関係ない。
子供達の為に離婚は絶対にできないと、決して譲ることはなかった。
話し合いは平行線を辿る、、、
埒があかないので、私は論点を変え、妻からのモラハラに傷ついていることに対して主張することにした、、、