ありがとうございます。

 

これまでの記事の中で最もコメントをいただきました。

 

昨日は日中スマホを確認できない状況にあり、夕方アプリを開いたら驚きました。

 

皆さま親身にアドバイスをいただき、心より感謝申し上げます。

 

本来であれば、お一人ずつ返信をしたいのですが、基本的に仕事終わりの寝る前の時間にブログを書いているもので、、、、

 

今回は本記事をもって、皆様への返信とさせていただくことをお許し下さい。

 

まず、昨日のブログ「離婚の条件」は、現在ではなく約2年前に提示したものです。

 

ややこしくて、すいません。今のブログはまだ回想中です。

 

提示した条件に対する妻の反応は、次のブログで記しますが、、、、

 

 

 

皆様のコメントを拝読すると、、、

 

「私にとって不利」

 

「甘過ぎる」

 

といったところでしょうか。

 

私としては子供たちの生活環境を変えたくないという思いで決めた内容ではありますが、客観的にご意見をいただくと、自身の愚かさが浮かび上がって来て、恥ずかしい限りです。

 

ここからはいただいたコメントに対する回答です。

 

○住宅ローン+賃貸の支払いは厳しい。世間体を気にして、老後を考えたときに難癖をつけるのでは、、、

⇒おっしゃる通りです。高収入ではなく、また貯蓄が潤沢にあるわけではないですが、何とかやっていける試算ではありました、、、最近はインフレなのでより厳しいですよね

また、老後難癖はつけてくるかもですね、、そこも考えないといけないですね。

 

○異性関係の取り決め

⇒この後のブログに記す予定です。

 

○共同親権と子供を味方につけること

⇒共同親権は有効に活用したいと考えております。そこに合わせて離婚の話を進めていくつもりです。また、子供を連れて別居が私にとってベストなのですが、実現には高い障壁がありますね、、、

 

○法律の専門家を入れること

⇒現在は躊躇しておりません。自分の希望をまとめた上で、近々相談に行くつもりです。

 

○子供に対して妻の愚行を話すことについて

⇒非常に難しい問題だと思っております。トンデモ妻ではありますが、子供たちにとっては大事な母親。ぶちまけたい思いは当然ありますが、、、とても悩ましいです。最悪最低な妻ではありますが、子供達には必要な存在なのです。私が妻の愚行を伝えることで、子供達へのダメージがどれだけのものなのか、、、

 

○監護権について

勉強不足ですいません。親権と監護権というものがあるのですね。確かに破格な条件と私も思うので、そこは主張すべきですね。あとはどう妻を説得させられるかですが、、、

 

以上、簡単な内容で恐縮ですが、、、

 

私からの返信とさせていただきます。

 

改めて、コメントをいただいた皆様に感謝申し上げます。