投稿後、昨日のタイトルを改めて見ると、

 

「スタート!」という表現はちょっと明るかったか、、、

 

明るく進めたいものなのだが、、、

 

 

さて、不倫妻には分不相応な程の好条件にもかかわらず、離婚に賛同することはなかった、、、

 

そこで、私は論点を変えた。

 

今の状況がいかに苦しいものであるか。

 

妻からのモラハラについて話すことにした。

 

同席しているのは仲介役である妻の姉夫婦だ。

 

 

私は日々苦しんでいることについて主張した。

 

「無視」

 

「ため息」

 

「全否定」

 

本当に辛い。

 

一緒に暮らすことはできない。

 

だから別居(2度目だが)に踏み切り、こうして離婚に向けた話し合いの場を設けていると、、、

 

 

 

すると、、、

 

 

妻は声を荒げた。

 

「もういい」

 

「何でこんな恥をさらされなければならないの?」

 

「いい加減にして」

 

「私は悪くない」

 

「そっちの態度だってひどい」

 

「お姉ちゃん達の前で、何でこんなことを言うの?」

 

「信じられない」

 

「もういい」

 

「話し合いは終わり」

 

こんな感じだったと思う。

 

自身の非は認めない。

 

自身の犯した過ちは受け入れない。

 

自身が責められるのは許せない。

 

 

論点を変えようがやはり話にならない、、、