スマホのメモを見返していたら、妻から浴びせられた言葉を記録したものが見つかった。
今回はそれを紹介する。
これまでのブログで紹介済の言葉もあるかもしれないが、ご了承いただきたい。
まずは不倫発覚前から、、、
「私の人生を邪魔しないで、あなたといると不幸になる。」
「一度嫌いになったら、二度と好きになることはない。」
続いて、不倫発覚後、、、
「私は悪くない」
「悪いのはお前だ」
続いて、別居失敗後、、、
「出ていくと言って、なぜ家にいる。不快で仕方ない。」
更に、人格否定発言、、、
「あんたには友達がいない」
「もっと友達をつくったら」
「休みの日に遊びに行ったり、飲みに行く友達いないの?」
「趣味がない」
「服のセンスがない」
「男のくせに風呂が長い」
「(私の体形が)ガリガリで恥ずかしい」
「死にそうな顔で、友達の親たちに挨拶するな!子供の恥だ!」
最後に、、、
良かれと思って手伝った家事について、、、
「余計なことするな」
「洗濯物の干し方が違う」
「洗濯物の収納先が違う」
朝のゴミ捨てをすると、
「余計なことをするな、他にも捨てるものがあるんだ」
食事の手伝いを買って出ると、
私、
「カレー作ってるの?手伝おうか?」
妻、
「私がつくるカレーは不味いのか?だから声かけるのか?シチューだ」
かといって、何も手伝わないと、
「何も手伝わないくせに、、、」
日用品の買い物をしてきたら、
「それは違う。何度も言っている。そんなもの買ってくるな」
こんなところが、(おそらく)これまでブログに書いてこなかった発言だと思う。
よく耐えてきたと思う、、、