救われる魂
胸の中、
かきむしる事柄
モノ全て
「消えて無くなれ」なんて言わないから少しだけ
優しくしてね
強がって口を開く
そんな癖気付いてた
強がりさえも身を守るって、
思ってるくせに
へこんで見せる。
今日が晴れてるとか雨だとか、寒いとか暑いだとか
そんな事気にもならないくらいの、
幸せを
分かち合っている、その実感だけで
救われている
この汚れきった魂は、君にだけ
許されてる。
明日がどんなに
辛く目を背けるような、現実でも、
繋いだ手離さないよ、
分かってるくせに、また、
ずるい顔して見せた。
何も欲しいものなんて
ありはしない
ありはしない
君以外に側にいたい人なんて
考えられないよ。
二度と来ない今を
二人の「永遠」に
しよう。
それが、僕の
魂。
かきむしる事柄
モノ全て
「消えて無くなれ」なんて言わないから少しだけ
優しくしてね
強がって口を開く
そんな癖気付いてた
強がりさえも身を守るって、
思ってるくせに
へこんで見せる。
今日が晴れてるとか雨だとか、寒いとか暑いだとか
そんな事気にもならないくらいの、
幸せを
分かち合っている、その実感だけで
救われている
この汚れきった魂は、君にだけ
許されてる。
明日がどんなに
辛く目を背けるような、現実でも、
繋いだ手離さないよ、
分かってるくせに、また、
ずるい顔して見せた。
何も欲しいものなんて
ありはしない
ありはしない
君以外に側にいたい人なんて
考えられないよ。
二度と来ない今を
二人の「永遠」に
しよう。
それが、僕の
魂。
休憩中の夢
酷く疲れていた
残り5分なとこ ろで
睡魔に襲われ
眠りに落ちた
顔が見えない角度の女と
話をしていた
不意にキスの間合い
ドキッとして
顔を見たら
中学時代好きだった
幼なじみだった
汗をかきながら
時間ちょうどに目が覚めた
残り5分なとこ ろで
睡魔に襲われ
眠りに落ちた
顔が見えない角度の女と
話をしていた
不意にキスの間合い
ドキッとして
顔を見たら
中学時代好きだった
幼なじみだった
汗をかきながら
時間ちょうどに目が覚めた