不都合な真実 日本円
私の地元の銀行は16銀行。そして今住んでいるとこの銀行は18銀行。これらの全ての地方銀行の上にいて紙幣を発行しているのが日本の中央銀行。硬貨は財務省が発行しています。ここでまず「なぜ?」と言いたくなりますね。紙幣と貨幣の発行元が別の組織。調べればすぐ解ります。そしてこの日本の中央銀行「日銀」は日本の政府機関の持ち物ではありません。
それでは誰の持ち物なんでしょうか?ジャスダック上場の民間企業で、日本銀行広報室に尋ねても教えてくれませんね。筆頭株主は日本人ではないのでしょうか?
300年前にネイサン・ロスチャイルドがイギリスの中央銀行を乗っ取った時、こう言いました「誰が総理大臣の座に座っても関係ない。お金の蛇口を持っていれば国の権力を手に入れることができる。」ネイサン・ロスチャイルドのワーテルローの戦いはココをみてください。先の大戦で日本は財産を奪われるだけではなく日本の銀行すらも民間の企業に仕立て上げられました。民間企業にすることで誰にも気づかれずに操作することが可能になりました。2005年郵政民営化もそうです。そして2007年三角合併法を基に知らない間に外資が参入し放題のシステムができあがりました。
日銀が政府機関ではないために政府はお金を作る時は必ず銀行に借金をしなければなりません。ん?日本政府が日本にある銀行に借金する???これはバビロニア式借金奴隷制度とも呼ばれます。永遠に借金を負わせて永遠に返せないシステムです。レゲエ好きの方々はご存知の通り「バビロン」とはこのことです。約3000年前にあった奴隷社会のシステムをそっくりそのまま使っています。Fuck the system!
そして我が国の紙幣にもバビロンさん達は証拠を残しています。これをごらんください。
※参考元
与国秀行 ベンジャミン×与国 「日本の夜明けへ」

