NWOに反対した政党!
私が以前から訴える「日本の漁業問題」を幸福実現党に文書で提出しました。提出してから1ヶ月も経たぬ間に党の油井哲史さんが水産資源保護を推奨する著書を数冊読んで頂き、6月には党のNEWSコラムで記事を挙げて頂きました。それから8月は党の政調会長の江夏正敏さんとお会いした時「我々も織田さん達の意見に賛成です。一緒に研究していきましょう」と言ってくださいました。10月には党の主要政策集の中に
漁業衰退の原因である乱獲に歯止めをかけるため、漁業者や漁船ごとに漁獲可能量を定める「個別割当(IQ)方式」の導入を進めます。
と書いてあります!!!想いは届きました。本気な人達は行動が早い!!!あとはこの方々を国会に送るだけです。
「IQ方式」とは漁業者、団体、漁船へ個別に漁獲を割り当てする制度のことです。この制度を導入し資源を保護することで漁業が発展し繁栄し続けている国が数多く存在します。残念ながら日本の漁業者は今のところ「オリンピック制度」といって獲ったもん勝ちのルールの中で営われています。詳しくはここ。日本がオリンピック制度に依存し続ける理由はここに書いています。
もっと驚くべき政策はこれ!
特別会計の見直しを進めます。
どういうことかというと、日本の予算は公開されている予算「一般会計」があります。これは「建前予算」と呼ばれています。その裏には隠された本当の予算「特別会計」が存在します。この予算は財務省長官ですら把握しきれていない数字だといいます。この特別会計に目をつけ研究した議員、元民主党「故石井紘基氏」は2002年10月25日に自宅前で指を切り落とされ暗殺されました。暗殺されたこの日は国会で特別会計を暴こうとした3日前だったみたいです。詳しくはここ
国の本当の予算、どこに使われているのか謎なお金。それを国会で暴こうとしたら殺される国で政策集にそれを入れる。死を覚悟していますね!これは勇氣です!
次に国の通貨発行権
政府紙幣の発行を検討します。国際決済銀行(BIS)に対し、自己資本比率に関する基準の是正を求めます。
これもどういうことかというと、硬貨はコストがかかるため財務省が発行しています。紙とインクのコストが少ない紙幣は日本銀行が発行しています。日銀はジャスダック上場の民間企業です。政府の持ち物ではありません(この時点でおかしい)。株の半分は政府がもう半分は誰が持っているのか日銀の広報担当に電話しても教えてもらえません。話を1800年代に飛ばします。ネイサンロスチャイルドは嘘の噂を流し他の大富豪を都落ちさせ一人勝ちでヨーロッパの金融を支配しました。ワーテルローの戦いはここ。それからロスチャイルド家の金融侵略は世界へ侵攻します。スイスのバーゼルにはBIS国際決済銀行があり、実質はロスチャイルド家の持ち物です。そのBISの理事会のメンバーに日本銀行があります(1994年以降)。先ほどの日銀の謎の株主は大体検討がつくと思いますが、日本も何らかの金融支配を受けていることには違いはありません。この動画を見ても偶然とは思えません。日本には未だに通貨発行権で戦った政治家はいませんけど、アメリカにはリンカーン、ガーフィールド、ハーディング、ケネディといった歴代大統領達は中央銀行に反対しことごとく暗殺されています。お金の仕組みはこの動画
「特別会計」「通貨発行権」について国会で触れると殺されてしまうのです。
それでも堂々と主要政策集にいれちゃう幸福実現党は「暗殺なんて恐れていない」んだと思います。他の政党じゃ真似できませんよ!絶対!
陰謀や世界の裏話を知っている人達からすると「とんでもないことを言っていますよ」となる。「清潔で勇断できる政治を。」のスローガンには「清潔」「勇断」の真逆な心は潜んでいません。



