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名前を授かったご縁

自分の名前の由来を考えたことはありますか?

 

私が自分の名前に興味を持ったのは、熟練のハンコ売りが私にハンコを売れなかったことからなんです。その方は80歳は超えている女性でベテランでした。なぜその歳でハンコ売りをやっているかというと、ハンコで名前の画数を整えれば今までとは違った幸せな人生が訪れるそうです。その幸せを皆に感じてほしいからだそうです。その方は身をもって証明しているのでしょうね。とても幸せそうでイキイキとした方でした。その方は訪問販売をしていました。

 

名前の画数を調べ、何万人、何百年というデータがある表を基にして吉か凶か調べ、足りない画数を加えハンコにし、肌身離さず持ち歩くという占いにも似た商いでした。私の画数を見ていただいたところ凶は無し、大吉が多数あり、その表の中に2つしかない「超大吉」のひとつが当てはまりました。それをみて女性は「あなたと出会ったのもご縁です」「こんな運命の方は初めて出会いました」と言い、帰っていきました。

 

この名前の名付け親は驚いたことに両親ではなく、辿ると愛知県豊橋市に辿りつきました。ここには「有難う」を言うためだけに来ました。どんだけ暇人やん?って思われるかもしれませんが、人が本来大切にすべきものはお金や物質的なものではなく、地位や名声ではなく、「心」だと私は思います。私は自分の名前に何度も助けられ、時には命を救われたこともありますからその感謝の気持ちをここに伝えにきました。

 

ここには接骨院を経営している皿井先生がいます。この方は私の父親の空手道の先輩です。父親はこの方の紹介により命名のご縁を頂きました。

 

有難うとは「有る」のが「難しい」と書きます。人とのご縁も有るのが難しいです。父親と先生と命名師とのご縁があったからこそ私は今生きていけてるんだと思うと感謝せずにはいられません。

 

先生の奥様の話によると命名師は熱田区の方みたいです。私は本日豊橋に来る前は熱田神宮にいました。これも何かありますね。

 

 

熱田神宮に参拝し祈願したから勝てたんじゃなく、佛法真理を知り、日本神道の神々を信仰しアセンションしまくったから勝てたんだと思います。織田信長は日本でも稀な「アセンションマスター」と言われています。戦国時代に精神世界をマスターすることは偉人にしかできないことであります。「うつけものにしか天下は獲れぬ」とても興味深い言葉です。

 

三種の神器のひとつ「草薙神剣」が祭られています。

 

名古屋めしの中で大好きなあんかけスパ。チャオ本店が豊橋にありました。

 

 

佛法真理を知り、日本の神々に信仰する!

今の日本にとても必要なことです!