mixcloud
https://www.mixcloud.com/ryohey-isibasi/
google podcast
https://www.google.com/podcasts?feed=aHR0cHM6Ly9hbmNob3IuZm0vcy8xNDgyN2QwMC9wb2RjYXN0L3Jzcw==
spotify!
https://open.spotify.com/show/0s327TIKslaS6yopBdpSNJ
breaker
https://www.breaker.audio/kisssell-party-ii
raadio public
https://radiopublic.com/kisssell-party-Wlz9rM
★今週のMake money
ここまで行くともうただのmake money
だから言ってんの
計量っていうシステム自体を考え直さないといけない
★今週の映画感
映画「正欲」を観て
二度は観なかったですね
というのは
つまらなかったからではなく
解らなかったからです
映画ってある意味エンターテイメントとか感情移入したり別世界の体験だったりするので
人によってあうあわないもあるし
面白いつまらないももちろんある
そのなかでも、「解らない」っていう感覚があると一気に長く感じる
後半に期待をしたが、後半に来ても、ラストに来ても「解らない」
そうなんですね
これは若い人が「解る」映画だと思う
もう私みたいなオジサンは楽しむことができないんだと・・・悲しくなりました
この映画では
色々な人物が出てくる
不登校でyoutuberに生きがいを見出す子供
その母親
検事でそれに反対する父親
田舎の年頃の水フェチ女
会社になじめない水フェチ男
大学のサークルで異彩を放つ水フェチ男
男性恐怖症の女子大生
などなど・・
そのほかにも
新垣結衣まわりの人物像が結構重要で
老夫婦とか職場にいるマウントを取ってくる妊婦
一般社会と多様性で認められている人
そこからもはじかれて居場所のない人々が同じ感覚(ここでは水フェチ)の人を見つけて
細々とつながって何とか生きる意味を見出している・・・っていうのかな・・人には当たり前にある幸せというのを何となく実感しつつある
そんなことがやっと実感できそうなときに・・・ある事件が起きる
っていう感じなんですが
ある意味これはペド問題も扱っているのかなと思ったり
何の問題なんだろうととも思ったのだ
だから、どこに感情を置いていいかが解らなかった
そして
あの結婚した水フェチ同士が
セックスの疑似体験をするシーン
「足は開くんだと思います。。。」
とかで一気に冷めてしまった
ただ、抱き合いながら新垣結衣が言ったセリフは良かった
全般的に磯村勇人と新垣結衣は良かった
あの死にそうな人の表情が素晴らしい
妊婦に
「うるさい」
って言ったあの表情が凄かったしスッキリした。
結婚、子供に関する周りの
「結婚と出産は早くしたほうがいい」
みたいな糞マウント
田舎女子に限らず俺も受けたことがある
だからそこは、新垣結衣に感情移入しつつあったので
「足は開くんだと・・・」
で冷めたのかもしれない
全て最後につながる風の感想を観たが
そうかな?
特になるほど!とはならなかった。
個人的には稲垣吾郎が気になった
あそこをもっと語ってほしかった
不登校の子供がyoutuberになって生き生きしているところを母親が応援してて
よくわからない若い男が家に出入りして手伝っている
でも、そこには配信ならでわの危険があったりBANされたりして
最初から反対の父親としては不愉快極まりない生活になっていく
しかも、仕事柄まさに変質者を扱っているというタイムリーな時にこういうことが起きるからより癇に障る
そこで・・・っていう
なんか、あそこだけで一本観たい!
あれが、古い親父の感覚として描かれている感じがしてちょっと違うなと思った
「なんだか生きずらいよね」っていう人々なのかな?とか
そう考えていたら、結果水フェチの生きずらさか・・・っていう
なんだか纏まりませんが
この映画にはそんな感想でした
ちなみに
★今更映画感「オデッセイ」
凄かった
映画ってこうだよな!!(個人的価値観)
映画館で観たかったな
デイモン様がすごいな
痩せちゃって
芋しか食ってないから・・・
っていうね。
とにかく眠れなくなるほどの映画だった。
そりゃそうか
監督があのエイリアンの・・・・古いか
グラディエーターの・・・
ちょっと違うか・・・
あの、ハンニバルのそして、house of gucciの
リドリースコットですもの
あとはあたいにとってはBIGNEWSです
これが・・・・
高石あかり&伊澤彩織『ベイビーわるきゅーれ』第3弾、特報公開!これが最期?敵は史上最強の殺し屋|シネマトゥデイ (cinematoday.jp)
きたーーーー
待ってました。
この興奮はラジオで
