この日は朝から用事があるから
前日早めに寝ようとしたら、思ったより疲れていて19時に寝て
朝4時に起きるっていうゴールデンスコアだった。
先ず朝から完璧なまでの身のこなしで支度し
予定より早く出発
2か月に一度の心臓の医者にかかる日
めんどくさい
若い医者に「どうですか?変わりありませんか?」
おれ「はい」
ってだけのやり取り
ただ、この日は薬を変えてもらうため、そして血液検査を断るため
いつもより時間がかかりそうな気がしたので、早くいったのだ。
開店と同時にイン
一番乗り
整理券を取って
少し落ち着いてから血圧測定
すると、どんどん年寄りが入ってくる。
血圧をそろそろ測ろうかという頃に一人のババアが何回も計ってる。
空かない・・・・
マジでイライラして
やっと空いたと思って計ったら
とんでもない数値
爆上げ
165-105
ヤバいと思いながら
「こりゃいい言い訳ができたぞ」
と思い提出
先生に「いつも家では120くらいです」
って嘘こいて終了
薬のこともすんなり行った。
前回からOD錠を変えてほしいという相談をしていた。
なぜなら、ODは人工甘味料アスパルテームが入っているから。
毎日一生涯飲む薬に発がん性物質
医者は故意に癌を作り出している
この話はまた・・・
あとは、血液検査
この医者はどうしても一年に一回では納得いかないらしい
が、俺は目に力を込めて
「結構です」
と一蹴
処方箋をもらって薬局へ
出てきた薬が何も変わってない
「これどういうこと?」
「え?」
というやり取り。
これ実は前回も同じやり取りして大変だったが、無いといわれて一度引いたのだった
再度のチャレンジ
責任者の毛羽いババアとの闘い
処方箋と違う薬を何の説明もなしに出してくるところにブちぎれ
黙っていればごまかせるという感覚がゆるせねえの
あえて変えてもらっているのに、
しまいには
「この処方箋だと、この薬がだせちゃうんです」
だって
出せちゃう・・・
やっぱりこいつらは信用できないな
ヤクザ医師め
何が薬剤師だ
ヤクザ医師だろ
別に処方箋なんてどこでもいいんだけど
俺の性格的に許せないので
「世の中にあるんだから取り寄せろ」
すると
夕方には到着するとのこと
店になかっただけ。
くそばばあめが
この毛羽いババアは
早く仕事かたずけてホストよホストってツラですわ
分厚い化粧に茶色のソバージュ
観れば見るほどむかつくんだけど
また血圧が上がっちゃうから落ち着こうとしたとき
外でしかもすぐ近くで
「ウーーーーーーーー!!!!!!!」
ってパトカーの音がして
おれはとっさに
「ビクッ!!!!!」
ってなってキョロキョロしちゃったの
したらババアがクスって笑ったの
笑い方が少し可愛かったの
それで少し落ち着いた
ただ、ここまでそんなに時間がかかってない。
会社に行って
仕事に出る
むしろいつもより早くスムーズ
移動でもなんかいつも混んでいない所で渋滞してて
「あの道だったらすいていたかもな」
と思ったが、なんかすんなりいく
おかしいな
運がいいのかな
と思いつつも
夕方
薬を取りに行くべく一度薬局へ電話
信用していないから
若い人が出て
「届いている」
とのことなので、今から行くから用意しておくようにと伝えた。
車を置いて
横断歩道を渡ろうとしたとき、
病院から出てきた横のババアが、俺の様子を見ている
俺はすぐに片付けたいから
手にはお薬手帳など入った透明なケース的な奴を持っている
そのケースを見てババアがダッシュした。
俺より少しでも早く薬局に付き、急いで受付に処方箋を投げる。
おれは
電話で言ってある
大丈夫だよな・・と思い入店
予定通り
受付で名前を言っただけですぐに出てきた。
ほらみたことか!
ダッシュババアの顔を覗き込んでやった
貧乏そうなツラだった。
鍋にすぐニラをいれて全部溶けてなくなっちゃったっていう顔してた
その夜は鍋で
あ、そうだと思って
ニラは食べる直前に鍋に入れて風味を楽しみながら食べた。
なんか
最後に救いがある一日でした。