今の格闘技選手たちは科学的に減量したり、体調管理したりするのが当たり前なので

どれだけ「デキル」サポーターが居るかで勝率が変わってくるのだと思います

 

昔は

「気合」

「根性」

だけで過度な減量や水抜きで死亡するケースもあったりしました

格闘家の過酷な減量はどれほど危険なのか? - GIGAZINE

 

ゆえに、ONEでは尿比重テストを行ったりしています

 

ハイドレーションテスト――ONE独自の計量システムを見る■中田大貴:Dropkick:『Dropkick』チャンネル(Dropkick編集部) - ニコニコチャンネル:スポーツ (nicovideo.jp)

 

 

減量ー水抜きがいかに大変か解りますね

文字通り「生死」がかかっているわけです。

 

ここで科学的に凄い発明がいまにも出てくるのだと思っております。

 

薬物では色々厳しいし寿命自体も縮まります

 

そういうリスクもなくとんでもなく「ズルい」ものが発明されると思います

 

 

それは・・・

 

 

 

アナルドローン

 

これです。

 

ケツの穴からとあるカプセルを入れ、体重計に乗った時に発動

少し浮くというより数g浮けばいいのです

 

これです。

 

絶対に開発しているはず

 

 

これはバレたらとんでもないし、罰せられるレベルなんで闇取引ですね

 

恐らく、問題点としては

アナルに耳を近づけた場合に「シュいーん」という機械音が若干してしまう事くらいかと思います

 

あとは、趣味趣向によって穴が緩い人間は電源が切れるとぽろっと落ちてしまうかもしれませんね

 

 

そんな馬鹿な製品が・・・

と思っているかもしれません。

ですが、これは格闘家の夢でもあり未来の希望なのです(反則でスガ)

 

いのちをまもるこうどう